<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss version='2.0'><channel><title>新書の新刊info</title><link>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev/</link><description>新書の新刊情報です</description><item><title>【新潮新書】キリスト教検事正の沖縄戦</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：キリスト教検事正の沖縄戦 &lt;br&gt;著者：清永 聡&lt;br&gt;レーベル：新潮新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：神の用ある限り、死なないーー昭和二〇年、猛烈な戦火に巻き込まれた沖縄戦の最後、篤実なキリスト教信者だった池田九郎検事正はそう言って十字架を掲げ、避難民ら約二〇〇人の先頭に立ち、米軍に投降するべく歩みを進めた。終戦後ほどなく検事を退官した池田は、自らの手で児童養護施設「天使園」を創立、戦災孤児など約五〇〇人を育てあげる。悲劇の沖縄戦を境に「人生を二度生きた」異色の検事の生涯をたどる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18892400%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4106111454/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 07 Nov 2026 05:00:36 GMT</pubDate><guid>9784106111457</guid></item><item><title>【角川新書】ブッダと空海</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ブッダと空海 &lt;br&gt;著者：平岡　聡&lt;br&gt;レーベル：角川新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月08日頃&lt;br&gt;概要：出家を最重要視し、内なる自己を厳格に観察して煩悩を徹底的に消し去ろうとしたブッダ。その実践は、個の救済を突き詰めた静謐な知的営みであった。一方、空海は手印を結び、真言を唱え、仏を強くイメージする躍動的な瞑想を通じて、己の身体と声を真理へと直結させた。人間の割り切れない欲望やエネルギーを排除せず、丸ごと引き受け、覚りの力へと劇的に反転させたのである。一見、正反対に位置する2人ーー。しかし彼らは、カースト制度や形骸化した平安仏教という、当時の強固な価値観に独り牙を剥く、革命児であった。
はじめに
序　章　仏教東漸
第一章　求道ーー無師 vs. 師事
第二章　煩悩ーー滅尽 vs. 活用
第三章　瞑想ーー止滅 vs. 促進
第四章　身体ーー否定 vs. 肯定
第五章　世界ーー二元 vs. 一元
第六章　救済ーー個人 vs. 社会
第七章　影響ーー生涯 vs. 思想
終　章　祖師信仰
おわりに
引用文献ならびに主要参考文献&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893511%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4040825837/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 07 Nov 2026 03:00:25 GMT</pubDate><guid>9784040825830</guid></item><item><title>【角川新書】女を書けない文豪たち イタリア人が偏愛する日本近現代文学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：女を書けない文豪たち イタリア人が偏愛する日本近現代文学 &lt;br&gt;著者：イザベラ・ディオニシオ&lt;br&gt;レーベル：角川新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月08日頃&lt;br&gt;概要：ブレイディみかこ氏、高野秀行氏らも絶賛した異才！
『舞姫』『こころ』『真珠夫人』等
ああも女心をわからないのは、なぜ？？
古典文学ではあんなに巧みだったのに（嘆）　
日本文学を偏愛する翻訳者が文学史の誇る「最もくどくてどうしようもない男」たちから謎に迫る。

未読でも既読でも楽しめる、ロマンスで読み解く日本近現代文学。
＜愛＞の在り方が変わった近代。名作を誰もが持つロマンスの黒歴史から読み直すと、偉い「文豪」でなく、恋愛下手で頭にもくるけど可愛らしい「男」たちの素顔が見えてくる。
文学史の誇る「最もくどくてどうしようもない男」たちを、誰もが持つロマンスの黒歴史から読み直し、日本人の恋愛史まで浮かび上がらせる。
近現代文学はロマンチックラブとの格闘史だ！

※本書は2022年10月に小社より刊行した単行本を新書化したものです。

【目次】
まえがき
第一部　恋に恋してるだけ　泣き止めばケロッとするオトコたち
　元カノって、忘れなきゃダメですかーー『舞姫』
　ママの呪縛ーー『不如帰』
　妄想こそはオジサンの生きる道ーー『蒲団』
第二部　結局のところ、俺様が主人公　意識高い系の憂鬱に悩むオトコたち
　大人のこころの謎解きーー『こころ』
　妖婦は男性によって創られたーー『痴人の愛』
　男性重視はどうにも隠せないーー『ヴィヨンの妻』
　女を・棄てた・遠藤周作ーー『わたしが・棄てた・遠藤周作』
第三部　とことんウザい　いつまでも諦めないオトコたち
　ロマンチック・ラブという「病」--尾崎紅葉『金色夜叉』
　「新しい女」まで後一歩は本当か？--菊池寛『真珠夫人』
　ほんとうに怖い恋愛の話ーー江戸川乱歩『人でなしの恋』
あとがき
新書版あとがき
参考文献一覧
解説　ブレイディみかこ
まえがき

第一部　恋に恋してるだけ　泣き止めばケロッとするオトコたち
　元カノって、忘れなきゃダメですかーー森鴎外『舞姫』（一八九〇年）
　ママの呪縛ーー徳富蘆花『不如帰』(一八九九年)
　妄想こそはオジサンの生きる道ーー田山花袋『蒲団』（一九〇七年）

第二部　結局のところ、俺様が主人公　意識高い系の憂鬱に悩むオトコたち
　大人のこころの謎解きーー夏目漱石『こゝろ』（一九一四年）
　妖婦は男性によって創られたーー谷崎潤一郎『痴人の愛』（一九二五年）
　男性重視はどうにも隠せないーー太宰治『ヴィヨンの妻』（一九四七年）
　女を・棄てた・遠藤周作ーー遠藤周作『わたしが・棄てた・女』（一九六三年）

第三部　とことんウザい　いつまでも諦めないオトコたち
　ロマンチック・ラブという「病」--尾崎紅葉『金色夜叉』（一八九八年）
　「新しい女」まで後一歩は本当か？--菊池寛『真珠夫人』（一九二〇年）
　ほんとうに怖い恋愛の話ーー江戸川乱歩『人でなしの恋』（一九二六年）

あとがき
新書版あとがき
参考文献一覧
解説　ブレイディみかこ&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893507%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4040825810/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 07 Nov 2026 03:00:25 GMT</pubDate><guid>9784040825816</guid></item><item><title>【集英社新書】清志郎の声を聴く 詩人が読み解く詞と魂</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：清志郎の声を聴く 詩人が読み解く詞と魂 &lt;br&gt;著者：ねじめ 正一&lt;br&gt;レーベル：集英社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893015%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4087214419/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 09:00:20 GMT</pubDate><guid>9784087214413</guid></item><item><title>【集英社新書】「宇宙研」伝説 ロケットから「はやぶさ」探査機へ</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「宇宙研」伝説 ロケットから「はやぶさ」探査機へ &lt;br&gt;著者：國中 均&lt;br&gt;レーベル：集英社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893016%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4087214400/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 09:00:20 GMT</pubDate><guid>9784087214406</guid></item><item><title>【集英社新書】武器としての住民投票</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：武器としての住民投票 &lt;br&gt;著者：卯月 盛夫/福地 健治&lt;br&gt;レーベル：集英社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893020%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4087214389/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 09:00:20 GMT</pubDate><guid>9784087214383</guid></item><item><title>【集英社新書】「大学お笑い」とは何か</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「大学お笑い」とは何か &lt;br&gt;著者：大前 勇&lt;br&gt;レーベル：集英社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18893019%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4087214397/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 09:00:20 GMT</pubDate><guid>9784087214390</guid></item><item><title>【PHP新書】小栗忠順と勝海舟（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：小栗忠順と勝海舟（仮） &lt;br&gt;著者：河合 敦&lt;br&gt;レーベル：PHP新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月19日頃&lt;br&gt;概要：激動の幕末維新期を辿りながら、大河ドラマ『逆賊の幕臣』の主人公とそのライバルの実像を浮き彫りにする。二人を知るのに最適の書。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18892628%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4569862322/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 03:01:08 GMT</pubDate><guid>9784569862323</guid></item><item><title>【PHP新書】「戊辰の逆賊」たちの西南戦争</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「戊辰の逆賊」たちの西南戦争 &lt;br&gt;著者：中村 彰彦&lt;br&gt;レーベル：PHP新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月19日頃&lt;br&gt;概要：戊辰戦争で「逆賊」とされた男たちは10年後、官軍として戦った。しかし、彼らの活躍の裏側では……。西南戦争、150年目の真実。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18892650%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4569862284/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 06 Nov 2026 03:01:08 GMT</pubDate><guid>9784569862286</guid></item><item><title>【小学館新書】移民が変えた欧州</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：移民が変えた欧州 特派員が見た苦闘の現場&lt;br&gt;著者：小学館&lt;br&gt;レーベル：小学館新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月27日頃&lt;br&gt;概要：これは対岸の火事ではない【現地横断ルポ】 

 「奴らを追い返せ」──2015年の難民危機では120万人以上を迎え入れた“寛容の欧州”が、増え続ける外国人との共生に耐えきれなくなっている。

移民排斥を訴える極右政党が躍進したドイツ、移民2世の怒りが噴出するフランス、人口減と移民流入に揺れるイタリア、厳しい同化政策が奏功したデンマーク、不法移民を労働力に変えるスペイン、移民2世が犯罪の尖兵となったスウェーデン……。

極右・極左の衝突により、「欧州で5年以内に内戦が起きる」との警告も注目を集めている。デモや暴動が頻発する中で、移民問題はどこまで拡大するのか──。

〈本書は、欧州の経験をもとに「移民を迎えるとはどういうことか」を考えてもらいたいと思って執筆した。……欧州と日本は、ともに少子高齢化にあえぎ、経済が低成長の時代に入ったという状況が重なる。移民は、受け入れ国のいまを映す鏡でもある。われわれはどんな変化に備えるべきなのか。欧州の葛藤は、多くのことを教えてくれる。〉──「はじめに」より

2027年春から外国人「育成就労制度」が始まる日本が、いま学ぶべき教訓とは？
産経新聞パリ支局長による最新の欧州横断ルポ。 

 【編集担当からのおすすめ情報】 
 欧州各国で起きている激しいデモや暴動の映像が、連日のようにニュースで流れています。背景にある人々の不満や怒りの要因はさまざまですが、社会全体の寛容さが失われている様子がひしひしと伝わってきます。

かつて大量の難民を受け入れ、”寛容の欧州”と呼ばれた国々は、異なる文化や宗教を持つ外国人の急増によって、その価値観を大いに揺さぶられたと著者の三井氏は指摘します。この10年で、その傷口がさらに広がったとも……。

それでも、それぞれの国が独自の施策で外国人移民を受け入れ、社会に同化させる取り組みを懸命に続けています。その”苦闘”ぶりは、これからさらに多くの外国人との共生を進めようとしている日本にとっても、大いに参考になるはずです。

産経新聞のパリ支局長として、欧州各国を横断的に取材している著者が、外国人受け入れの最前線を訪ね歩いて、日本人が知らない移民社会の現実を活写した貴重なレポートです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18891282%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4098255189/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 05 Nov 2026 03:00:40 GMT</pubDate><guid>9784098255184</guid></item><item><title>【星海社新書】NHK党の舞台裏</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：NHK党の舞台裏 &lt;br&gt;著者：村上 ゆかり&lt;br&gt;レーベル：星海社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：日本政治に前代未聞の衝撃を与えたNHK党の内実を、浜田聡議員の公設秘書を務めた著者が赤裸々に明かす！　制度ハックとYouTube活用で成功を収めた選挙戦略、浜田議員の国会活動の裏側、政党要件の喪失に至るまで、10年代・20年代を象徴する異端政党の全貌がわかる証言録。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18891277%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065443857/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 05 Nov 2026 03:00:20 GMT</pubDate><guid>9784065443859</guid></item><item><title>【中公新書】佛教入門　改版</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：佛教入門　改版 &lt;br&gt;著者：岩本裕&lt;br&gt;レーベル：中公新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：仏教は紀元前五世紀にインドで誕生し、各地へ広がり現在も信仰されている。本書は、宗派的な見方を排し、歴史と文献から仏教を解説。人間の生存に深く苦悩した人間ブッダとその思想を、彼の生きた時代から明らかにし、没後の教団の複雑な展開も描く。日本人にとってなじみ深い仏教も、原点までさかのぼれば、知られざる姿が見えてくる。学問と信仰を区別し、既成の仏教観を問い直したロングセラーを改版。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888382%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/412180032x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:01:17 GMT</pubDate><guid>9784121800329</guid></item><item><title>【中公新書】ハイデガー</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ハイデガー 20世紀最大の哲学者&lt;br&gt;著者：森一郎&lt;br&gt;レーベル：中公新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：二〇世紀最大の哲学者といわれるハイデガー（一八八九ー一九七六）。現代思想の創始者、哲学の王、ナチのイデオローグとも称される彼の生涯は謎が多く、主著『存在と時間』は異彩を放ち続けている。古代ギリシアの再発見、ナチズムとの交差、ハンナ・アーレントとの恋愛、ドイツ敗戦後の再デビューと後期技術論ーー。栄光と破局に満ちた怪物のごとき世紀と格闘した思索者の生涯を再評価し、主著の精髄を丹念に描き出す。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888374%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121029399/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:01:17 GMT</pubDate><guid>9784121029393</guid></item><item><title>【中公新書】猫社会学へようこそ</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：猫社会学へようこそ 家族、地域、文化から考える&lt;br&gt;著者：赤川学&lt;br&gt;レーベル：中公新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：猫と人間の関わりはどう深化しているのか。家族観の変遷、文化的な影響、社会問題の側面などから考察するユニークな試みを紹介する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888346%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121029410/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:01:17 GMT</pubDate><guid>9784121029416</guid></item><item><title>【中公新書】繊維のはなし</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：繊維のはなし 衣服素材のすごい秘密&lt;br&gt;著者：大崎茂芳&lt;br&gt;レーベル：中公新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：新たな繊維が生まれるたびに人々の生活は劇的な変化を遂げた。綿で出来たTシャツはなぜ汗を吸うのか、ウールのセーターはなぜあんなに暖かいのか、絹の着物はなぜツルツルなのか、そしてナイロン、レーヨン、ポリエステルなど、いろいろな化繊はどう違い、どのような特長があるのか。身近にありながら詳しくは知らない繊維について、古代の天然素材から最新の機能性繊維まで、原料・製法・特徴・用途を解説する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888344%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121029402/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:01:17 GMT</pubDate><guid>9784121029409</guid></item><item><title>【中公新書】サーキュラーエコノミー（循環経済）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：サーキュラーエコノミー（循環経済） 再使用・シェアリング・製品寿命の経済学&lt;br&gt;著者：大堀秀一&lt;br&gt;レーベル：中公新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：「まだ使えるのになぜ捨てるのか」「どうして修理より買い替えを選ぶのか」。本書はこうした問いに、経済学の知見で応じる。資源を活かし、製品寿命を長くして、循環経済の可能性を模索する。環境行政や循環型ビジネスなどにも繋がる試み。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888345%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121029429/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:01:17 GMT</pubDate><guid>9784121029423</guid></item><item><title>【講談社＋α新書】寺が潰れる！　日本人の「死に場所」が消える日</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：寺が潰れる！　日本人の「死に場所」が消える日 &lt;br&gt;著者：鈴木 辨望&lt;br&gt;レーベル：講談社＋α新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月03日頃&lt;br&gt;概要：お寺は廃れ、外国人に買われる。モスクは増えているが、日本人が入る墓はなくなっていく。
私たちの見慣れた信仰の風景が静かに、しかし確実に変わりつつある。なぜ、日本のお寺はここまで弱くなってしまったのか？

決して人ごとではないこの状況から、どうすればお寺や墓を守ることができるのか。
檀家約30軒の廃寺のようだった天明寺を檀家3000軒を超えるまでに再建した住職が語る、日本のお寺の現実。

はじめに　あなたの菩提寺が消える日
第一章　数字で見る寺院崩壊
第二章　宗教法人という「無法地帯」
第三章　寺はなぜここまで弱くなったのか
第四章　寺を内側から蝕むものの正体
第五章　それでも寺は再生できる
おわりに　あなたのお骨の行き場は、あなたが決める&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18888387%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/406546482x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2026 09:00:37 GMT</pubDate><guid>9784065464823</guid></item><item><title>【PHP新書】終活より読書</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：終活より読書 &lt;br&gt;著者：藤原 正彦&lt;br&gt;レーベル：PHP新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月17日頃&lt;br&gt;概要：「思い出だけが人生だ」
「家族や恋人との思い出の品を捨ててはならない」--。
情緒に生きる数学者が、論理とAI信奉に陥った日本の誤りを正す痛快・知的生活論。
「断捨離というのは、現世への執着を断とうとするインドのヨガの思想から生まれた考え方です。ところが私は正反対に、執着に生きています。そもそも数学者とは、執着する人と同義です。1つの命題にこだわって1年でも5年でも、10年でも平気で考え続ける」（本文より）
「未練がましく生きる」理由から情緒の大切さ、美辞麗句に踊らされた世界の問題点に至るまで、生への意思と思いの丈を語る。

第1章 これからがこれまでを決める
第2章 数学者にユーモアが必要な理由
第3章 美辞麗句に踊らされた世界
第4章 なぜ論理は通じないのか
第5章 学ぶべき明治の精神
第6章 思い出だけが人生だ&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18883307%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4569861962/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 02 Nov 2026 09:01:12 GMT</pubDate><guid>9784569861968</guid></item><item><title>【ハヤカワ新書】幕末陰謀史観</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：幕末陰謀史観 &lt;br&gt;著者：本郷　和人&lt;br&gt;レーベル：ハヤカワ新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：坂本龍馬暗殺、寺田屋事件、ヒュースケン暗殺……といった幕末の有名な事件の裏側には、ある藩の暗躍があった!？　人気の歴史学者が、史料偏重主義が歴史をつまらなくしているという想いのもと「陰謀」に正面から向き合い、自らの史観を構築する意義を訴える&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18883132%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4153400661/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 30 Oct 2026 05:01:05 GMT</pubDate><guid>9784153400665</guid></item><item><title>【ハヤカワ新書】AIガバナンス入門［全面改訂版］</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：AIガバナンス入門［全面改訂版］ 超知性との共存&lt;br&gt;著者：羽深　宏樹&lt;br&gt;レーベル：ハヤカワ新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：AIにはいかなる暴走リスクがあるか。それを適切に制御する方法とは。東大や京大で「AIと法」の教鞭をとる俊英が、いまやあらゆる人が当事者となった「AIガバナンス」の全体像を説く。「AIエージェント」「超知能」「AI主権」など最新トピックを網羅した決定版&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18883130%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4153400653/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 30 Oct 2026 05:01:05 GMT</pubDate><guid>9784153400658</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】どうせ死ぬなら、自分の家で＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：どうせ死ぬなら、自分の家で＜新書＞ &lt;br&gt;著者：和田 秀樹&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：最期は自宅で死にたいと望む人が7割、現実は病院で死ぬ人が7割というデータがある。「病院で死にたくない。でも家で最期を迎えるなんて、金持ちか家族に恵まれた人だけ」その思い込みはもう古い。訪問診療・訪問介護、そしてAIの進化によっておひとり様でも末期がんでも、自宅で穏やかに最後まで暮らせる時代です。入院、介護、お金、認知症への不安をどう解消するか。延命治療に流されず、好きな食事をとり、好きな時間に眠り、好きな空間で生きよう。人生の黄金期を病院任せにせず、自分らしく自由闊達に生き抜く応援歌。

●孤独死は、自分らしく生きたあっぱれの証
●要介護4、5でも、こうすれば一人暮らしできる！
●末期がんでも、訪問看護と訪問介護の組み合わせで自宅が病院に
●80代の健康診断は、もう受けないほうがいい
●介護ベッドは、部屋のど真ん中に置こう
●「点滴をしない」のは、家族最大の愛情表現
●「最期の瞬間」に立ち会えなくても、誰も悪くない
●食べものは味で選べ。栄養バランスなんて二の次
●薬の飲み忘れは、AIに教えてもらうのがいちばん確実
●とにかく、老後は、楽しく遊んだもん勝ち&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878999%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988302/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988309</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】品格をつくる美しい所作＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：品格をつくる美しい所作＜新書＞ &lt;br&gt;著者：枡野 俊明&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：明らかに品のある人とない人がいる。品のある人は年齢や性別、容姿に関係なく美しく、ない人は見苦しい。その違いを生むのは、姿勢、笑い方、食べ方から、スマホの扱い方まで、ひとつひとつの「所作」。所作は単なるマナーではなく、普段の心のありようが、知らず知らず振る舞いに表れたものだ。品格をつくる所作を身につけるには、「正しく呼吸する」「毎日掃除する」「捨てずに使う」「否定の言葉は使わない」など小さなことを繰り返し、暮らしを整えること。「日々是修行」の禅僧が、年齢を重ねるほどに美しくなる生き方を説く。


・歳を重ねるほど、「品」が美しさを左右する。
・その人の所作を見れば、成功も出世も見える。
・周囲への「配慮」と「敬意」が、所作に出る。
・所作が美しいと、人間関係が良くなる。
・綺麗でも、毎日掃除をする。
・一朝一夕では身につかない。繰り返しが大事。
・基本ができていない人の「型破り」は、無能の証。
・「ながら行動」は人をがさつにする。
・呼吸を大切にするだけで変わる。
・群れると美しくない。
・高価なものを使う人ほど、所作が美しい。
・葬儀での遺族への言葉は、形式より、心を込めて。
・きちんとした喪服と数珠を揃えておく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878993%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988272/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988279</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】AIで小説を書く方法＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：AIで小説を書く方法＜新書＞ &lt;br&gt;著者：山川 健一&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：創作にAIを使うことには、いまだ抵抗や批判がある。だがもはや「書くこと」とAIは切り離せない。とはいえ、AIだけで人の心を動かす小説も生まれない。本書では、AIに自分の個性や文体を理解させる方法から、世界観とプロットの構築、キャラクター造形、シーン執筆、推敲まで、AIを使って小説を書くための実践的方法を解説。大切なのは、AIに書かせるのではなく、創作のパートナーとして使いこなすこと。AIが書けない痛みや喜びを自らの人生で埋め、作品に「私」を刻印する、新時代の小説作法。

・AIは「私」の鏡のような存在である
・曖昧なプロンプト（指示）からは曖昧な言葉しか出てこない
・平均的な表現を疑い、ハッピーエンドの安売りに抵抗する
・プロットは「3幕構造＋キャラクターアーク＋テーマの螺旋」
・「私」を注入することで、血の通ったキャラクターができる
・自分の文章のリズム、語彙選択、感情、間の取り方を記憶させる方法
・AIが書けない部分を、自分が経験した痛みや喜びで埋める
・書くことの本質が「自叙伝」にはある
・なぜ小説を書くのか&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878994%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988280/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988286</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】はじめての坂本龍一＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：はじめての坂本龍一＜新書＞ &lt;br&gt;著者：米澤 泉&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：「芸術は長く、人生は短し」という言葉を遺し、2023年、71歳で逝った音楽家の坂本龍一。YMO、映画音楽で世界的評価を得る一方、環境問題や反原発運動にも積極的に取り組んだ。その唯一無二の活動を支えていたのは、膨大な読書量と、時代の先端を行く思想家たちとの対話、そこから生まれた思索だった。音楽をつくることは、自らの言葉と思想を音に響かせることーー。坂本が残した文章と肉声を丁寧に読み解きながら、日本の音楽を変え、時代と戦い、人生そのものを作品にした知られざる姿に迫る。

◎「記憶はけっこうあいまい」--伝説の「こたつ集会」でYMOを結成（1978年）
◎「YMOブームという環境のストレス」--絶頂のさなかの「散開」、次の人生へ（1984年）
◎映画『ラストエンペラー』で日本人初のアカデミー賞作曲賞を受賞（1988年）
◎「いちど断った」--バルセロナ五輪開会式で自作曲を指揮（1992年）
◎「歌は諦めとともにやってきた」--NY同時多発テロから見つめ直した音楽と芸術（2001年）
◎「たかが電気のために」--原発事故を前に、自らに沈黙を許さなかった（2011年）
◎オーケストラを指揮するように、自らの人生を終わらせる（2023年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878992%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988299/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988293</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】未来への不安を減らす教養＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：未来への不安を減らす教養＜新書＞ &lt;br&gt;著者：池上 彰&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：物価高、年金不安、治安の悪化、進む少子化、世界各地での戦争、AIの脅威、災害の多発、民主主義の危機ーー難問だらけの現代社会。日々のニュースや情報に振り回されていては、不安や恐怖は募る一方だ。いま何が起きているのか、課題はどこにあるのか、どこまでは解決できているのか。事実と正しい知識に基づいて問題の正体を見定めれば、自分なりに考え、判断することができる。そうすれば、漠然とした不安や恐怖も小さくなる。複雑な世界を読み解き、前向きに生きる支えとなる教養を、わかりやすく解説する。

その不安の正体、分かってますか？
■インフレと円安が進んでもっと生活が苦しくなる？
■公的年金は破綻するのでは？
■外国人が増えて治安が悪くなる？
■日本経済は落ちぶれる一方？
■独裁者が世界中に増殖して、民主主義はもうもたない？
■憲法9条のある日本は国を守れない？
■核戦争が起きて人類が滅びるのでは？
■人間社会はAIに支配される？
■気候変動による大災害がますます増える？&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878997%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988248/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988248</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】瞑想で病気はよくなる＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：瞑想で病気はよくなる＜新書＞ &lt;br&gt;著者：大下 大圓&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：瞑想は心を整えるだけではない。自律神経や免疫の働きを助け生命力を引き出す、最も身近で効果的な健康法である。著者は密教僧侶として祈りや瞑想を続けながら、医療や福祉の現場にも参加、人々の心身の苦悩に向き合い臨床瞑想法を確立した。「呼吸の出入りだけを静かに感じる」「散らかった心をまとめる」「ため息をつくことから始める」などの瞑想法は、がんやうつ、認知症、震災のトラウマ等、医療だけでは回復が難しい病気や心の問題にも有効だった。科学的な実証データも示して明かされる、奇跡の瞑想力とは。

●「ため息」をもっと生かす「保息」という呼吸法
●ゆるめる瞑想〜緊張をほどき、本来の自分に戻る
●みつめる瞑想〜自分を客観的に見る力を養う
●たかめる瞑想〜集中力と生命力を高める
●ゆだねる瞑想〜執着を手放し、流れに身を任せる
●闘わず「受け入れる」〜ステージ4の肺がんから生還
●認知症介護家族の心と身体を守るために
●病気を治す前に、「病を受け入れる心」を育てる　
●ストレスを抱えた働く人にも瞑想は効く
●原発事故で傷ついた川内村での瞑想実習&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878995%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988256/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988255</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】ルポ 腐敗融資　いわき信用組合事件 消えた280億円の真相＜新書＞</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ルポ 腐敗融資　いわき信用組合事件 消えた280億円の真相＜新書＞ &lt;br&gt;著者：佐藤 仁&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月26日頃&lt;br&gt;概要：「わが国の金融機関の歴史を見ても類例をみないほどに悪質」--前代未聞の経済事件が福島県の小さな信用組合で起きた。ペーパーカンパニーを使った迂回融資、組合員の口座を勝手に利用する無断借名融資、度重なる横領と隠蔽、そして反社会勢力とのつながり……。不正融資の総額は279億8400万円にも上る。不正はなぜ起きたのか。なぜ止められなかったのか。鍵は30年前のとある事件にあった。因縁の地元経済誌記者が事件の真相に迫る渾身のルポルタージュ！

●顧客名義の通帳を無断で作成●ギャンブル依存症職員が2億円横領●反社会的勢力に10億円提供●バカラ賭博で散財●融資先を乗っ取り接待交際費を使い放題●東日本大震災で200億円公的資金投入●PCをハンマーで破壊⁉●異論を唱えた社員は左遷●不正追及記事をダシに融資を引き出す元暴力団組長の地元誌社長●贋作の絵画を担保に●NTT株で大損失●不正発覚後も懲りずに架空取引

不正としがらみの地域経済は、再生できるのか⁉&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878996%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988264/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:00:53 GMT</pubDate><guid>9784344988262</guid></item><item><title>【ブルーバックス】月はどうしてできたのか　起源と進化の謎を解き明かす</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：月はどうしてできたのか　起源と進化の謎を解き明かす &lt;br&gt;著者：佐々木 貴教&lt;br&gt;レーベル：ブルーバックス&lt;br&gt;発売日：2026年11月19日頃&lt;br&gt;概要：月は、古くから人類が見上げ、暦や神話、文化の中で親しんできた、最も身近な天体である。しかし、その月がどのように誕生したのかについては、現在もなお決定的な答えが得られていない。かつて定説とされたジャイアントインパクト説も、近年の精密な観測や分析によって再検討を迫られ、月の起源研究はいま大きく動き始めている。

月は地球と深く結びついた存在でもある。潮汐や自転、地軸の安定などを通じて、地球環境や生命の進化に影響を与えてきた可能性があるからだ。月の起源を探ることは、地球の成り立ちを知ることであり、さらには私たち自身がどこから来たのかを問うことでもある。

＜目次＞
第1章　月の特徴
 第2章　月探査の歴史
 第3章　黎明期（-1960年代）
 第4章　開化期（1970年代ー1980年代）
 第5章　円熟期（1990年代ー2000年代後期）
 第6章　混乱期（2000年代後期ー）
 第7章　2012年革命
 第8章　最新の月形成研究の紹介
 第9章　月は特別な天体か
 第10章　月研究の未来&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878011%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065447364/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 05:01:13 GMT</pubDate><guid>9784065447369</guid></item><item><title>【ブルーバックス】カラー図解　アメリカ版　大学地球科学の教科書　表層地球編（上）気候・水循環・地形プロセス</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：カラー図解　アメリカ版　大学地球科学の教科書　表層地球編（上）気候・水循環・地形プロセス &lt;br&gt;著者：ジョン・グロツィンガー/トム・ジョーダン/横山 祐典/小松 佳代子&lt;br&gt;レーベル：ブルーバックス&lt;br&gt;発売日：2026年11月24日頃&lt;br&gt;概要：アメリカの名門大学が採用する「世界基準」の教科書！　
　『カラー図解　アメリカ版　大学地球科学の教科書』シリーズは、米国の地球学教科書『UNDERSTANDING EARTH』（8th edition）を全4巻の構成で翻訳したものである。我々の地球がどのように成り立ち、どのようなダイナミズムで進化してきたのかが、最先端の情報とともに、非常にわかりやすく解説されている。
　好評既刊の『アメリカ版 大学地球科学の教科書 固体地球編』（上）（下）に続いて、表層地球編（上）（下）がついに刊行！
　上巻では、気候システムや氷河、河川などの表層における地球科学的な現象、またそれらがどのようにして地形をかたちづくってきたかを見ていく。
　本シリーズは、基礎から専門的な知識までしっかりと学びたい高校生や大学生の教科書として最適であるだけでなく、さらに専門的な地球科学、惑星科学、地質学の科学書を知解するための基本知識を得ることのできる、科学に興味のある、あらゆる読者のための良質な入門書である。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878010%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065461685/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 05:01:13 GMT</pubDate><guid>9784065461686</guid></item><item><title>【平凡社新書】将棋に魅入られた作家たち（1118）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：将棋に魅入られた作家たち（1118） 漱石から将棋漫画、羽生善治まで&lt;br&gt;著者：小谷　瑛輔/木村　政樹/矢口　貢大&lt;br&gt;レーベル：平凡社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月17日頃&lt;br&gt;概要：漱石、太宰、芥川……文豪たちを魅了した「将棋」。近代以降、新聞などのメディアが「将棋」を発信しているのはなぜか？　日本の近代文学史を「将棋」の視点でひもとく新たな試み。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18878004%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4582861180/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 28 Oct 2026 05:00:58 GMT</pubDate><guid>9784582861181</guid></item><item><title>【講談社＋α新書】なぜ　「共働き・子育て」する妻はキツいのか？　夫と困難を乗り越える方法</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：なぜ　「共働き・子育て」する妻はキツいのか？　夫と困難を乗り越える方法 &lt;br&gt;著者：高崎 順子/ハラユキ&lt;br&gt;レーベル：講談社＋α新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月03日頃&lt;br&gt;概要：「共働き・子育て」のモヤモヤ、その原因は？　どうすれば改善する？
令和の共働き・子育て夫妻へ「良好な関係を続けるための処方箋」を12 人の専門家と探る！

7割以上の夫妻が「共働き」の日本社会。
そして共働き夫妻の6割以上に子どもがいる、いわゆる「共働き子育て」の世帯です

しかし、夫と妻が共に働き子育てをする生活には、さまざまな困難が立ちはだかります。

本書では、共働き子育て家庭における理想と現実のギャップ、その背景にある社会構造的な課題を、経済学、心理学、医学の専門家に取材。
「夫と妻が協力して乗り越える」ためのヒント・対処法をわかりやすく解説します。

●目次●
◎第1章 共働き夫妻が、社会構造から受ける影響

【長時間労働】ワンオペ育児を生む原因　
　　
【家族史】世代で変わる親たちのスタンス
　　　
【決める立場の偏り】老若男女が共に「仕組み」を作るには　

◎第2章 妊娠出産と子育てスタート期の困難

【妊活】負担も喜怒哀楽も夫妻で一緒に背負う
　　
【出産】「産みの苦しみ」は我慢すべきもの?
　　
【父親育休】父親の育児は家庭崩壊を防ぐ砦

【夫への不満】子育てのイライラ、モヤモヤに効く心理学　

◎第3章 共働き子育ての「想定外」

【寝てくれない】子どもの睡眠問題、どうすれば?

【親のトラウマ】虐待を連鎖させない子育てとは
　　
【子どもの病気・障害】親が受け止めて生活をリビルドする
　　
【発達の困りごと】診断の難しさを知り、二次障害に対処する　

【意図しない妊娠】「産まない」選択をするとき&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18873646%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065437164/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 26 Oct 2026 05:00:32 GMT</pubDate><guid>9784065437162</guid></item><item><title>【NHK出版新書】革命と亡命のロシア音楽</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：革命と亡命のロシア音楽 20世紀クラシックをつくった3人の作曲家たち&lt;br&gt;著者：中川 右介&lt;br&gt;レーベル：NHK出版新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：激動の世紀を生き抜いた天才たちの軌跡を描く、音楽から見た近現代史

20世紀初頭、音楽界を牽引していたのは3人のロシア人作曲家だった。チャイコフスキーにはじまるロシア的抒情を極限まで洗練させたラフマニノフ。バレエ《春の祭典》によって音楽に革命を起こしたストラヴィンスキー。鋭い実験精神で新時代の音楽を切り拓いたプロコフィエフ。だが、1917年、ロシア革命が勃発すると、天才たちの運命は引き裂かれた。故国を去る亡命という道が、彼らの人生と20世紀のクラシックをいかに変えたのか。越境、望郷、そして誤算。三者三様の選択が、芸術と権力の切り離せない関係を浮かび上がらせる。音楽から見た知られざる近現代史。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18873716%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4140887710/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 26 Oct 2026 03:01:28 GMT</pubDate><guid>9784140887714</guid></item><item><title>【NHK出版新書】ことばで読みとく韓国</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ことばで読みとく韓国 食文化から推し活、Z世代の本音まで&lt;br&gt;著者：金光 英実&lt;br&gt;レーベル：NHK出版新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：新語・造語・流行語から、あなたの知らない韓国が見えてくる！

トクオカ（また福岡に行く）、母胎ソロ（生まれてから恋人なし）、テキストヒップ（Z世代の読書ブーム）、アボハ（ごく普通の1日）……。あなたは、いまの韓国で飛び交うことばをどれだけ知っていますか？
変わりゆく世相や人々の気分を映して、新しいことばが次々と生まれる韓国。本書では、そんな24のことばを入り口に、その背景にある人々の暮らしや価値観をひもときながら、韓国社会の変化に迫ります。知っているようで知らなかった韓国の素顔が、何気ないことばの奥から浮かび上がる。韓国在住30年、数々の人気ドラマの字幕翻訳を手掛けてきた著者がつづる、ことばから「いま」を読み解く韓国エッセイ。

第1部　凍え死んでもアイスアメリカーノーー食のことば
オルジュガーー一杯のコーヒーから韓国が見える
ウルグップルグッーービビンパはきれいに盛って、ぐちゃぐちゃに
シウォナダーー熱いスープを飲んで、なぜ「涼しい」のか
タンチャンーー甘い、しょっぱい、止まらない
コグマーーさつまいも100個分のもどかしさ
トンガスーー薄いトンカツはお好き？
キムジャンーーキムチを漬けねば、冬は越せぬ

第2部　競争に背を向ける若者たちーーZ世代のことば
アボハーー何も起きない一日、だから幸せ
プルモンーー立ち止まれば取り残される社会で
トクオカーーなぜ韓国人は、繰り返し福岡を訪れるのか
テキストヒップーーショート動画の時代に、あえて本を読む
ムヘリョクーー「かわいい」から「無害」へ
ヘルシープレジャーーー「完璧」を目指さない健康法
モッソルーー恋愛未経験で何が悪い？

第3部　「好き」と「嫌い」が社会を動かすーー推し活のことば
イプトクーー推しは事故のようにやってくる
ヨクチョゴンーー推しがファンをもてなす日
コッキルーー踏んでもらうために、花をまく
パミョーー人の過去を掘り返すのは何のため？
ソンカラクサリンーー指先ひとつで誰かが傷つく前に

第4部　急がば回らず、石橋叩かずーー「韓国らしさ」のことば
パリパリーー「早く早く」が止まらない
ピョルダジュルーー韓国では今日もまた略語が生まれる
オムチナーーお母さんの友達の息子はいつだって完璧
ペガアップダーーいとこが土地を買うとおなかが痛い
ヌンチーー韓国社会を生きるための特殊能力

終　旅先だったソウルが、日常になる&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18873715%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4140887702/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 26 Oct 2026 03:01:28 GMT</pubDate><guid>9784140887707</guid></item><item><title>【SB新書】AIに「心」はあるのか（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：AIに「心」はあるのか（仮） &lt;br&gt;著者：光吉俊二&lt;br&gt;レーベル：SB新書&lt;br&gt;発売日：2027年04月07日頃&lt;br&gt;概要：超知能AIはすでに、「欲望」と「意志」を持ちはじめた。

人型ロボットPepperの開発に携わり、AIに感情を実装する研究を続けてきた光吉氏が、「AIに心は持てるのか」という根源的な問いに挑む一冊である。本書が目指すのは、AIに心があるか否かを単純に判定することではない。むしろ、AIに心をつくろうとする試みを通じて、人間の心とは何かをあらためて問い直すことにある。

AIが感情を理解しているように見えるとき、その内部では何が起きているのか。生成AIとの対話に「わかってもらえた」と感じるのはなぜか。感情を表現するロボットと、人間が抱く喜びや悲しみはどこが異なるのか。技術の仕組みと人間の心理の両面から考察し、AIとの適切な距離を測るための視点を示す。

AIが仕事、教育、人間関係に深く入り込む時代に、何をAIに委ね、何を人間が担うべきか。本書はAIの知識を増やすだけでなく、自ら考え、判断するための確かな軸を与える決定版的一冊！&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18872886%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/481565137x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 24 Oct 2026 05:01:22 GMT</pubDate><guid>9784815651374</guid></item><item><title>【宝島社新書】SNS狂気の世界</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：SNS狂気の世界 &lt;br&gt;著者：与沢 翼/Z李/瓜田 純士/他&lt;br&gt;レーベル：宝島社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：SNSは誰もが自由に発信できる一方、人をスターにも社会的抹殺の対象にも変えてしまう危険な空間です。炎上、誹謗中傷、切り抜き、アルゴリズム、インフルエンサー、政治、匿名アカウントーー本書は、SNSで成功も挫折も経験した当事者を取材し、「SNSに支配される時代」の実像を浮き彫りにします。巨大プラットフォームは世論をどう動かし、人間心理を狂わせるのかが見えてきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18872651%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/429908330x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 24 Oct 2026 03:01:04 GMT</pubDate><guid>9784299083302</guid></item><item><title>【宝島社新書】40歳からの新しい教養戦略</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：40歳からの新しい教養戦略 &lt;br&gt;著者：佐藤 優&lt;br&gt;レーベル：宝島社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：「四十にして惑わず」と説いた孔子。しかし実際の40代は家族、仕事、介護、健康など、大きな岐路に立たされ惑い迷うことが多い時期です。本書は、人生の大きな転機である40歳からの指針を“知の巨人”が提示。「働き方をどうするか」「AIの活用法」「人間関係の整理」「学び直し」「健康と時間の守り方」「50代への準備」など、実りある人生を生き抜くための実践法と思考法を伝授します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18872649%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4299082109/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 24 Oct 2026 03:01:04 GMT</pubDate><guid>9784299082107</guid></item><item><title>【岩波ジュニア新書】生まれてきてくれてありがとう</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：生まれてきてくれてありがとう 親に愛されなかった私が伝えたいこと&lt;br&gt;著者：山本 昌子&lt;br&gt;レーベル：岩波ジュニア新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月22日頃&lt;br&gt;概要：私には帰る場所がない……。児童養護施設を18歳で離れたときに感じたのは、死にたいと思うほどの孤独と怒りだった。自身の経験をもとに、思いついたら即行動、失敗や衝突を繰り返しながら、施設出身者や虐待経験者の若者たちと共に過ごし、様々な支援に挑戦し続ける著者が、いま胸を張って伝えたい「生きててよかった」。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18871948%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4005010237/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 23 Oct 2026 03:01:21 GMT</pubDate><guid>9784005010233</guid></item><item><title>【日経文庫】経済安全保障</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：経済安全保障 理論とエビデンスで読み解く日本の針路&lt;br&gt;著者：戸堂康之&lt;br&gt;レーベル：日経文庫&lt;br&gt;発売日：2026年12月18日頃&lt;br&gt;概要：ニュースで話題の「経済安全保障」がゼロから最先端まで分かる、紛争の時代に必読の入門書。気鋭の経済学者が豊富な事例で本質を解説&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18871830%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4296127489/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 23 Oct 2026 03:01:07 GMT</pubDate><guid>9784296127481</guid></item><item><title>【日経文庫】金融商品取引法入門〔第9版〕</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：金融商品取引法入門〔第9版〕 &lt;br&gt;著者：黒沼悦郎&lt;br&gt;レーベル：日経文庫&lt;br&gt;発売日：2026年12月18日頃&lt;br&gt;概要：令和8年改正に対応！　暗号資産規制の移管など最新の動きをフォローし、複雑な法制度を第一人者がわかりやすく解説した決定版。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18871840%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4296126768/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 23 Oct 2026 03:01:07 GMT</pubDate><guid>9784296126767</guid></item><item><title>【SB新書】第三次世界大戦　世界はこうなる</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：第三次世界大戦　世界はこうなる &lt;br&gt;著者：池上彰＋「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ&lt;br&gt;レーベル：SB新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月07日頃&lt;br&gt;概要：第三次世界大戦はすでに始まっている!?
緊張高まる情勢を解説

2026年10月時点、ウクライナや中東など、世界各地で深刻な軍事衝突が起きている。
・アメリカはなぜイランを攻撃したのか？
・アメリカはなぜベネズエラを攻撃したのか？
・核戦争寸前だったインド・パキスタン紛争の背景は？
・ロシア・ウクライナ戦争の行方は？
・ロシアとNATO直接対決の可能性は？
・台湾有事は日中戦争の引き金となるのか？
第三次世界大戦の火種となる各地の戦争・紛争の背景と行方について、池上さんが解説する。
序章　徴兵制の広がりと第三次世界大戦の予兆 
1章　「世界一反米の国」イランとは？ 
2章　アメリカはなぜイランを攻撃したのか？ 
3章　石油不足がもたらした大混乱 
4章　長引くホルムズ海峡危機の行方 
5章　アメリカはなぜベネズエラを攻撃したのか 
6章　ウクライナ戦争の拡大とロシア・NATO対決の可能性 
7章　核戦争寸前だったインド・パキスタン紛争 
8章　世界で加速する核開発競争 
9章　日中関係と台湾有事&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18868402%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4815645698/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:01:16 GMT</pubDate><guid>9784815645694</guid></item><item><title>【SB新書】依存する脳　欲望と執着の脳科学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：依存する脳　欲望と執着の脳科学 &lt;br&gt;著者：澤田 誠&lt;br&gt;レーベル：SB新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月07日頃&lt;br&gt;概要：セックス依存、共依存、恋愛依存、推しへの依存…… 
“抜け出せない”のは脳のせい。 

社会問題になり得る脳と中毒の関係を徹底解剖！ 
“やめたくてもやめられない”は「記憶」で書き換えられるかーー？ 

「依存」と聞くと、ギャンブルやアルコール、薬物へのそれを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
しかし依存、つまり「やめたくてもやめられない」という現象は、誰もが日常的に経験しています。特に、パートナーや親子、友人などには何かしら執着しているところや、期待している自分が思い当たるはず。それらは、単なる個人の性格などではなく、全て脳がコントロールしています。

“依存”というかしこまった言葉を見ると「自分は該当しない」という方も多いかもしれませんが、本当にそうでしょうか？　些細な「期待していることをパートナーがしてくれなかった」「自分はこんなに大切にしているのに同等の扱いや思いを返してくれない」「あの人なしでは何もできない」「したくないのにやってしまう」--。これらは全て依存と言えるのです。
恋愛依存、推しへの依存、共依存、セックス依存症……これらの依存性が高まるとき、脳では何が起こっているのでしょうか？　そして、依存の発症や依存性の高低は何が決めるのか。依存性は遺伝によって決まるのか、記憶によって変えられるのか。
本書ではそんな身近な依存や中毒を、脳科学から解説します。あなたの自覚していなかったあの気持ち、身近な人のあの感情のメカニズムがわかるはず！&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18868455%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4815639787/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:01:16 GMT</pubDate><guid>9784815639785</guid></item><item><title>【SB新書】悩み抜く力</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：悩み抜く力 &lt;br&gt;著者：齋藤 孝&lt;br&gt;レーベル：SB新書&lt;br&gt;発売日：2027年01月07日頃&lt;br&gt;概要：「すぐに出た答え」に飛びつかない人だけがたどり着ける場所 

「悩み抜く」とは、ただ苦しみ続けることではありません。自分はいったい「何に」悩んでいるのかを見つめ、その本質を確かめることです。そしてその過程を通じて、悩みを、人生を前に進める力に変えていくことです。（「はじめに」より）

誰もが答えを急ぐ時代に、自分の頭で考えるための思考のヒント
はじめに 
第1部　「苦悩する人間」が最も力強く生きる 
第1章　悩まないことは不幸である 
・悩みを手放すように急き立てられる現代人 
・動画、SNS、AI……悩まないための手段ばかりが増えている 
・子どもの頃は、みんな考えることが好きだった 
・大人になると、悩むことは「非効率」になる 
・単純な答えに飛びつく危うさ 
 
第2章　悩みが教えてくれること 
・悩む人は自分の弱さを知っている 
・自分が何を欲しているかは、身体感覚でわかる 
・AIは身体の代わりにはなれない 
 
第3章　悩み抜く人だけがたどり着ける場所 
・納得のいく答えは、停滞と混乱の先にある 
・答えが出ないときは、量をこなす 
・自分で選んだ苦しみは、引き受けられる 
・「答えが出ない」もひとつの答え 
 
第2部　自分の頭で考える技法 
第4章　技法1　悩みを「問い」に変える 
・大きな悩みを小さな問いにする 
・「知らないこと」と「わからないこと」を区別する 
・「悩み」と「恐怖」は別物 
・自分を「研究素材」にする 
コラム　悩みを問いにする練習 
 
第5章　技法2　本当のことだけを書き出す 
・道徳的でない自分を責めない 
・「常識」はいったん脇に置く 
・文字にすると、自分の考え方の癖が見える 
コラム　本音を見つける練習 
 
第6章　技法3　答えを寝かせる 
・感情がピークのときに決めない 
・身体を使って、気持ちを切り替える 
・時間が経つと悩みの形が変わる 
・「いま決めること」と「まだ決めないこと」を分ける 
 
第7章　技法4　見方を増やす 
・ひとつの言葉に自分を閉じ込めない 
・自分の考えに反対意見をぶつけてみる 
・古典から別の視点を学ぶ 
コラム　「決めつけ」をほどく練習 
 
第8章　技法5　考えを深めるために人と話す 
・相談は答えをもらう場ではない 
・問い返してくれる人を大切にする 
・AIには自分の「仮説」をぶつける 
・相談相手を間違えると、悩みは深くなる 
 
第9章　技法6　仮の答えを持って動いてみる 
・完璧な答えを待たない 
・小さく試して、記録する 
・自分を動かすための言葉を持つ 
・悩みながら進む人だけが成長できる 
 
おわりに 
巻末付録　悩んだときの読書案内&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18868485%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4815648689/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:01:16 GMT</pubDate><guid>9784815648688</guid></item><item><title>【中公新書ラクレ】インテリジェンス大国アメリカ</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：インテリジェンス大国アメリカ 膨張する情報機関の行方&lt;br&gt;著者：堀越豊裕&lt;br&gt;レーベル：中公新書ラクレ&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：CIAは誰を狙い、何を見ているか。
加速化するAIによる情報収集、
サイバー空間における敵国との攻防、
同盟国のスパイ摘発、
アングロサクソン5カ国による中国包囲網
──共同通信前ワシントン支局長が明かす、
世界最大ネットワークの全貌
プロローグ
第一章　日米の情報戦──出発点としての真珠湾
第二章　NSAの情報収集
第三章　CIAと秘密工作
第四章　情報分析──北朝鮮をめぐって
第五章　情報機関トップと政治
第六章　ファイブ・アイズと日本
エピローグ&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18867114%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121508874/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2026 05:01:01 GMT</pubDate><guid>9784121508874</guid></item><item><title>【中公新書ラクレ】東京藝大　学長日誌</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：東京藝大　学長日誌 &lt;br&gt;著者：日比野克彦&lt;br&gt;レーベル：中公新書ラクレ&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：2027年に創立140年周年を迎える東京藝大。
創立当時、戦争中、学園紛争、そして藝大の現在地とは？　
学生時代には、「早く上野から飛び出したかった」という藝大の“異端児”日比野克彦学長が、
自身の学生時代、作家としての活動、教育者としての経験、
学長としての現在を重ねながら、藝大の存在意義、変わろうとする藝大の役割、
藝大改革のゆくえ、そしてアートの真価について、余すところなく語りつくした。


【目次より】
・藝大学長にして“異端児”
・上野から脱出しろ！
・先生も学生も、「同時代の作家」
・戦後焦土から再建した美術教育
・学園紛争に見る藝大の特殊性
・戦後の藝大が育てようとした学生は
・入試問題は藝大からのメッセージ
・藝祭という初舞台
・未熟な自分を曝け出す卒業制作
・「いいね」文化で育った藝大生たち
・被災地へ向かう学生たち
・天然記念物じゃ、ヤバい
・47都道府県で藝大を展開したい
・脱タコつぼ。芸術未来研究場という「場」
・「アート」とは何か
・学長の仕事もアートプロジェクト　　　……他&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18867115%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121508882/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2026 05:01:01 GMT</pubDate><guid>9784121508881</guid></item><item><title>【中公新書ラクレ】「寄り添い」過剰社会</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「寄り添い」過剰社会 ケアと共感の落とし穴&lt;br&gt;著者：仲正昌樹&lt;br&gt;レーベル：中公新書ラクレ&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：学校でも、会社でも、家庭でも、そしてSNSの中でも
ーー今の日本では、「いい人」であること、
誰かにやさしく「寄り添う」ことが、
当たり前のように求められる。
電車や街にあふれる広告は
「あたなの人生に寄り添い、支えつづけたい」と謳い、
大学教員は学生の悩みに常に応答することを義務づけられ、
少しでも厳しく接すれば「傷つけた」とハラスメント扱いされる。
親は子に、上司は部下に、四六時中「寄り添う」ことを期待される。
「寄り添い」「共感」「ケア」
ーー誰も逆らえない“正義”と化したこれらの言葉の裏で、
実は多くの人がじわじわと疲弊し、
理不尽な同調圧力に苦しんでいるのではないか。
歯に衣着せぬ舌鋒で知られる著者が、
あえて自分自身にも向けられる「寄り添えない奴」という批判と正面から向き合いながら、
本書を書き上げた。

古今の思想と文学を縦横に読み解き、
美しい言葉がいかにして肥大化し、
時には他者への支配や暴力にすり替わってきたかを鋭く解剖する本書は、
単なる社会批評にとどまらず、
哲学史・思想史の確かな知見に裏打ちされた議論を展開していく。
「共感疲れ」「ケア疲れ」を感じているすべての人、
部下や後輩、子どもとの関係に悩む人、
そして「寄り添えない自分はダメなのか」と自分を責めてしまう人へ。
優しさが息苦しさへと反転する社会のからくりを見抜き、
過剰な同調から自由になるための思考の武器を手渡す一冊。
読み終えたとき、あなたも「寄り添い」という言葉の呪縛から、少し自由になれるはずだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18867113%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4121508866/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2026 05:01:01 GMT</pubDate><guid>9784121508867</guid></item><item><title>【新潮新書】介護は傷つく</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：介護は傷つく &lt;br&gt;著者：村井 理子&lt;br&gt;レーベル：新潮新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日頃&lt;br&gt;概要：認知症の義母と90歳を超えた義父の介護が始まって約10年。家事や仕事に追われながらの在宅介護は限界を迎え、二人はそれぞれ別のグループホームへ。「これで一息つける」と思いきや、「もっとできることがあったはず」「もう私は十分やった」という思いが交互に押し寄せ、苦悩する日々。なぜ介護を経験すると、人はこんなにも傷つくのだろうかーー。施設の選び方から気になる費用まで、介護者の本音を書き切る奮闘記。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18857232%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4106111411/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2026 05:00:42 GMT</pubDate><guid>9784106111419</guid></item><item><title>【ちくまプリマー新書】がんについて私たちが知っておきたいこと</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：がんについて私たちが知っておきたいこと &lt;br&gt;著者：大須賀 覚&lt;br&gt;レーベル：ちくまプリマー新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：日本人の2人に1人は生涯のうちにがんになる。がんができる仕組みから最先端の治療まで。自分のため、大切な人のために、これだけはおさえておきたい基礎知識。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866207%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480685723/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:15 GMT</pubDate><guid>9784480685728</guid></item><item><title>【ちくまプリマー新書】いまなぜリベラルアーツなのか</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：いまなぜリベラルアーツなのか &lt;br&gt;著者：国際基督教大学&lt;br&gt;レーベル：ちくまプリマー新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：日本で唯一大学全体で本格的なリベラルアーツを実践してきたICU（国際基督教大学）が、文系も理系も、広く浅くではなく、広く深い学びのあり方を伝える1冊。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866210%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480685707/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:15 GMT</pubDate><guid>9784480685704</guid></item><item><title>【ちくまプリマー新書】脱炭素はなぜ大切でなぜ進まないのか</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：脱炭素はなぜ大切でなぜ進まないのか &lt;br&gt;著者：山川 俊和&lt;br&gt;レーベル：ちくまプリマー新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：「CO2を減らすと環境に良い」　だけでは社会は変わらない。構造の問題を分析し、現状を正しくとらえ、環境とエネルギーから新しい社会のかたちを考えよう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866208%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480685715/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:15 GMT</pubDate><guid>9784480685711</guid></item><item><title>【ちくま新書】AI狂騒時代の勝ち筋キャリア</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：AI狂騒時代の勝ち筋キャリア 2040年までどう働くか&lt;br&gt;著者：海老原 嗣生&lt;br&gt;レーベル：ちくま新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：AIが普及する、人手不足時代の人間の「働き方」のリアル。面倒な業務から解放され、誰もが「やりたい」を実現できる。自由なキャリアの最適解を具体的に示す。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866048%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480077790/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:13 GMT</pubDate><guid>9784480077790</guid></item><item><title>【ちくま新書】「男の子」の社会学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「男の子」の社会学 男性性研究の現在&lt;br&gt;著者：伊藤 公雄/朴 沙羅&lt;br&gt;レーベル：ちくま新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：「力の論理」のその先へ。不安定なジェンダー、優越・所有・権力、ケアの力……男性性研究の第一人者に、気鋭の社会学者が問う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866046%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480077804/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:13 GMT</pubDate><guid>9784480077806</guid></item><item><title>【ちくま新書】裁判と感情の心理学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：裁判と感情の心理学 &lt;br&gt;著者：藤田 政博&lt;br&gt;レーベル：ちくま新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：感情とは、人間が進化の過程でつくり上げた判断メカニズムである。裁判におけるその役割に注目し、正義を探知するシステムとして感情を位置づける画期的試み。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866047%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480077782/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:13 GMT</pubDate><guid>9784480077783</guid></item><item><title>【ちくま新書】日本の葬送のリアル</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：日本の葬送のリアル 墓をもたない時代の死者のゆくえ&lt;br&gt;著者：谷山 昌子&lt;br&gt;レーベル：ちくま新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：墓友、散骨、手元供養、亡くなった人の居場所はどこにあるのか？　地域や宗教とも距離があり、お墓に入るのもなにか違う。これからのお骨の居場所を探る。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866053%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/448007774x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:13 GMT</pubDate><guid>9784480077745</guid></item><item><title>【ちくま新書】コミュニティで人は幸せになれるのか</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：コミュニティで人は幸せになれるのか &lt;br&gt;著者：玉野 和志&lt;br&gt;レーベル：ちくま新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：ライフスタイルが多様化する時代、人とのつながりをどう考えるべきか。地域社会学の第一人者がコミュニティの考え方や歴史を辿り、現代人の生き方に再考を促す。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866054%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4480077766/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:01:13 GMT</pubDate><guid>9784480077769</guid></item><item><title>【星海社新書】ユーミンのオリジナルアルバムを全部聴く</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ユーミンのオリジナルアルバムを全部聴く &lt;br&gt;著者：本間 ひろむ&lt;br&gt;レーベル：星海社新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日頃&lt;br&gt;概要：全40枚のアルバムを徹底解剖！　松任谷正隆との協奏から時代背景まで、ポップス史を変えたユーミン楽曲の全貌に迫る。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18866212%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065461693/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:00:38 GMT</pubDate><guid>9784065461693</guid></item><item><title>【光文社新書】おいしい話ではないけど、本当のことしか書いていない投資の本</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：おいしい話ではないけど、本当のことしか書いていない投資の本 &lt;br&gt;著者：三鬼紘太郎&lt;br&gt;レーベル：光文社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月15日頃&lt;br&gt;概要：上場株や一部の新築マンションの抽選申込など、広くフェアに販売されている公開商品を除くと、一般投資家にまともな投資話が入ってくることはほぼない。一般の投資家は、お金を集める側からすれば単価が小さいわりに面倒な客だ。一から説明が必要で、投資関係の書類にも慣れておらず、損したときにはクレームをつけるような人も紛れているからだ。--中長期的に生活を豊かにするために、我々は投資とどう付き合うべきか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864945%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4334112188/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:26 GMT</pubDate><guid>9784334112189</guid></item><item><title>【光文社新書】浮世絵と写真で見る　江戸東京今昔</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：浮世絵と写真で見る　江戸東京今昔 &lt;br&gt;著者：鷹野晃&lt;br&gt;レーベル：光文社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月15日頃&lt;br&gt;概要：浮世絵✕現代写真、同じ名所を見比べることで、170年前の江戸が立体的に浮かび上がる！ 広重や北斎の名作163点と、同じ場所のカラー写真128点を収録。日本橋、皇居、浅草、築地市場、吉原……いつもの街角が、江戸の記憶を宿す場所へと一変。当時を生きた人々の息吹を感じ、今を生きる自分たちとクロスオーバーすることで浮世絵の見どころが直感的に理解できる、街歩き好きも歴史好きも東京を見る目が変わる知的ガイド。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864944%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4334112196/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:26 GMT</pubDate><guid>9784334112196</guid></item><item><title>【光文社新書】はじめてのパルクール</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：はじめてのパルクール 世界を遊び場に変える身体の哲学&lt;br&gt;著者：佐藤惇&lt;br&gt;レーベル：光文社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月15日頃&lt;br&gt;概要：パリ郊外で生まれ、ロンドンで発展し、いまや日本でも子どもたちが教室に通うパルクール。その本質は、単にビルからビルへ飛び移ったり、街中でアクロバティックな動きをすることではない。パルクールは身体にどのような感覚を呼び覚まさすのか。パルクールの視点を持つと街の見え方はどう変わるのか。「SASUKE」ファイナリスト常連の日本パルクール協会会長・佐藤惇のユニークな語りをもとにした、日本初のパルクールの入門書！&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864946%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/433411217x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:26 GMT</pubDate><guid>9784334112172</guid></item><item><title>【光文社新書】協同労働</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：協同労働 働く意味・生きる意味を問い直す&lt;br&gt;著者：大高研道&lt;br&gt;レーベル：光文社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月15日頃&lt;br&gt;概要：2022年に施行された労働者協同組合法と「協同労働」が、いま注目を集めている。働く人びとが仕事の進め方や経営を自ら話し合い、決定し、責任を分かち合いながら、協同の輪を地域へ広げていく。働くことと生きることが分断されがちな現代社会で、こうした実践をたどりながら、「働く意味」「生きる意味」「協同の意味」を問い直し、他者とともに人間らしく働き、生きる可能性を探る。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864947%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4334112161/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:26 GMT</pubDate><guid>9784334112165</guid></item><item><title>【光文社新書】街角地質学入門</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：街角地質学入門 石がわかれば地球がわかる 石がわかれば歴史もわかる&lt;br&gt;著者：西本昌司&lt;br&gt;レーベル：光文社新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月15日頃&lt;br&gt;概要：石は重い。そして堅い。運ぶにも、加工するにも時間がかかる。にもかかわらず、街は「石」だらけだ。最寄り駅の階段、いつも目にするあの建物の外壁、地元のお城の石垣ーー。石はなぜ、その形でそこにあるのか？ 誰が、何のために、どこから運ばせたのか？ そもそもどうやって形成された石なのか？ 街角の石材から「人」と「地球」の歴史を読み解く「街角地質学」。街歩きと歴史歩きが融合した、石から始まる地球の歩き方入門。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864949%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4334112153/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:26 GMT</pubDate><guid>9784334112158</guid></item><item><title>【小学館新書】老いの住まいは自分で作る</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：老いの住まいは自分で作る &lt;br&gt;著者：小学館&lt;br&gt;レーベル：小学館新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月27日頃&lt;br&gt;概要：自宅で老後を快適に暮らすため今すべきこと 

 人生の後半戦はどこで暮らすのが幸せなのか。

老後の暮らしとお金について実践的な情報を発信し続けてきた、シニアライフ研究家の著者が、60代で住み替えを実践。万全のマネープランに、条件を満たした物件との出合いーー完璧な引っ越しのはずが、予想外の出来事が次々と起こり‥‥。失敗と成功を経た著者がたどり着いた「老いの住まい」の最終結論は、「住み慣れた自宅を在宅介護のできる家＝『マイ・サ高住』にすること」だった。

＜私がいま最も提案したいのが、高齢になっても施設に入らずに暮らせるよう、持ち家に「サ高住（サービス付き高齢者向け賃貸住宅）」のような設備やシステムを導入すること。私はこれを「マイ（私の）・サ高住」と呼んでいます。＞「序章」より

本書では、「マイ・サ高住」作りへの具体的な道筋を、リアルケースを交えながら詳しく解説。高齢社会における「住まい」と「介護」の不安を解消し、在宅介護の可能性を探る。 

 【編集担当からのおすすめ情報】 
 ‘25年に団塊の世代が全員後期高齢者（75才以上）となり、要介護者が増える一方で、介護サービスの担い手は不足し続けています。こうした社会背景を踏まえ、政府も在宅介護を推奨。時代が「老後はできる限り在宅介護で」という方向に進む中、私たちは将来どこに住み、どうやって家の中を整えればいいのか。実践的な情報をお届けします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18864895%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4098255227/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2026 03:01:22 GMT</pubDate><guid>9784098255221</guid></item><item><title>【文春新書】小栗上野介忠順</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：小栗上野介忠順 &lt;br&gt;著者：山内 昌之&lt;br&gt;レーベル：文春新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月20日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856838%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4166615513/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:01:09 GMT</pubDate><guid>9784166615513</guid></item><item><title>【文春新書】中国は何に怒るのか　日本はなぜ反論しないのか</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：中国は何に怒るのか　日本はなぜ反論しないのか &lt;br&gt;著者：垂 秀夫&lt;br&gt;レーベル：文春新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月20日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856836%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4166615505/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:01:09 GMT</pubDate><guid>9784166615506</guid></item><item><title>【文春新書】悩める家長　昭和天皇</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：悩める家長　昭和天皇 &lt;br&gt;著者：原 武史&lt;br&gt;レーベル：文春新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月20日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856837%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4166615521/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:01:09 GMT</pubDate><guid>9784166615520</guid></item><item><title>【文春新書】日本人研究者が日本人を対象に行った 日本人を元気にする生活習慣27</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：日本人研究者が日本人を対象に行った 日本人を元気にする生活習慣27 &lt;br&gt;著者：笹井 恵里子&lt;br&gt;レーベル：文春新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月20日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856821%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4166615459/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:01:09 GMT</pubDate><guid>9784166615452</guid></item><item><title>【朝日新書】ブラックエリート（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ブラックエリート（仮） なぜ不毛な激務に身を投じるのか&lt;br&gt;著者：松本昌平&lt;br&gt;レーベル：朝日新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月13日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856830%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022953969/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:00:58 GMT</pubDate><guid>9784022953964</guid></item><item><title>【朝日新書】新時代の戦争（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：新時代の戦争（仮） ウクライナ、ガザ、イラン&lt;br&gt;著者：山崎雅弘&lt;br&gt;レーベル：朝日新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月13日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856831%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022953942/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:00:58 GMT</pubDate><guid>9784022953940</guid></item><item><title>【朝日新書】新書の時代（仮）　「読書への問い」、88年の歴史</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：新書の時代（仮）　「読書への問い」、88年の歴史 &lt;br&gt;著者：福間良明&lt;br&gt;レーベル：朝日新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月13日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856829%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022953934/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:00:58 GMT</pubDate><guid>9784022953933</guid></item><item><title>【朝日新書】小栗忠順と勝海舟（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：小栗忠順と勝海舟（仮） 中央集権の幕府独裁か？　挙国一致の雄藩連&lt;br&gt;著者：安藤優一郎&lt;br&gt;レーベル：朝日新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月13日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856828%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022953926/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:00:58 GMT</pubDate><guid>9784022953926</guid></item><item><title>【朝日新書】世界が速すぎると感じる人へ</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：世界が速すぎると感じる人へ ＜わたしの時間＞を取り戻すための人類学&lt;br&gt;著者：奥野克巳&lt;br&gt;レーベル：朝日新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月13日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18856832%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022953950/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 14 Oct 2026 03:00:58 GMT</pubDate><guid>9784022953957</guid></item><item><title>【星海社新書】京都精華大学はどうして「マンガの大学」になったのか</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：京都精華大学はどうして「マンガの大学」になったのか &lt;br&gt;著者：吉村 和真/こうの 史代&lt;br&gt;レーベル：星海社新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日頃&lt;br&gt;概要：「マンガは研究じゃない」を覆せ！『火の鳥』に魅せられた少年が、マンガ学部・学会・ミュージアムを創るまでの軌跡と情熱の記録&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18855153%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065460115/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Tue, 13 Oct 2026 09:00:56 GMT</pubDate><guid>9784065460115</guid></item><item><title>【祥伝社新書】α世代　超格差社会を生きるAIネイティブ</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：α世代　超格差社会を生きるAIネイティブ &lt;br&gt;著者：原田 曜平&lt;br&gt;レーベル：祥伝社新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月04日頃&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854512%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4396117388/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Mon, 12 Oct 2026 03:00:48 GMT</pubDate><guid>9784396117382</guid></item><item><title>【SB新書】倒産のシグナル</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：倒産のシグナル 30社の破綻から見える共通の法則&lt;br&gt;著者：帝国データバンク 情報統括部&lt;br&gt;レーベル：SB新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月06日頃&lt;br&gt;概要：「倒産のシグナル」はすべての会社に存在する。

取引先や市場の変化で売り上げを失った企業、売れば売るほど資金繰りが苦しくなった企業、借入金で問題を先送りした企業、本業を疎かにして夢を追った企業、組織管理のタガが外れた企業ーー。どのような兆候を見落とし、誤った判断に至ったのか。表面的な業績やニュースからは見えにくい「倒産のシグナル」を検証する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854189%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4815647046/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:42 GMT</pubDate><guid>9784815647049</guid></item><item><title>【ディスカヴァー携書】「好き」を言語化する技術　新装版</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「好き」を言語化する技術　新装版 &lt;br&gt;著者：三宅香帆&lt;br&gt;レーベル：ディスカヴァー携書&lt;br&gt;発売日：2026年10月23日&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18812685%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4799333569/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:33 GMT</pubDate><guid>9784799333563</guid></item><item><title>【ディスカヴァー携書】世界で一番わかりやすいおいしいお酒の選び方　増補改訂版</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：世界で一番わかりやすいおいしいお酒の選び方　増補改訂版 &lt;br&gt;著者：山口直樹&lt;br&gt;レーベル：ディスカヴァー携書&lt;br&gt;発売日：2026年10月23日&lt;br&gt;概要：&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18812682%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4799333526/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:33 GMT</pubDate><guid>9784799333525</guid></item><item><title>【岩波ジュニア新書】はじめての韓国文学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：はじめての韓国文学 6つのテーマでひらく物語&lt;br&gt;著者：小山内 園子/すんみ&lt;br&gt;レーベル：岩波ジュニア新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：いま、世界中から熱い視線を集める韓国発の文学。ノーベル文学賞を受賞したハン・ガンをはじめ、多くの作家、作品を生み出している。それらを日本の10代にも密接にかかわる「格差」「家族」「ジェンダー」など6つのテーマで読み解き、面白さと魅力を紹介する。各章末には、関係する用語解説をつけ、作品理解を助ける。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854101%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4005010210/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:16 GMT</pubDate><guid>9784005010219</guid></item><item><title>【岩波ジュニア新書】「なまけものの通りみち」をつくろう</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「なまけものの通りみち」をつくろう 生物多様性を育む生物回廊&lt;br&gt;著者：足立 力也&lt;br&gt;レーベル：岩波ジュニア新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：野生生物種の数が急激に減少し「第六の絶滅期」を迎えているともいわれている現在、自然環境を守り、生物多様性を育んでいくためには何が必要なのでしょうか。1本の苗木を植えることから始まった中米コスタリカの「なまけものの通りみち」プロジェクトを紹介しながら、人と生き物が共に豊かに生きる道を探ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854099%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4005010202/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:16 GMT</pubDate><guid>9784005010202</guid></item><item><title>【岩波新書】宇野千代 闇と光を走る</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：宇野千代 闇と光を走る &lt;br&gt;著者：尾形 明子&lt;br&gt;レーベル：岩波新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：『生きて行く私』などの自伝的作品で、自らの人生を明るく自由奔放にセルフプロデュースしてみせた宇野千代は、原点である少女時代の父の暗い残酷さを自分の内側に感じながら、現実を物語へと巧みに書き換え、唯一無二の世界を描きあげた。作品に底流する「怖さ」を読み解く、決定版の評伝にして文学案内。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854126%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4004321387/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:14 GMT</pubDate><guid>9784004321385</guid></item><item><title>【岩波新書】憲法と民主主義の危機</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：憲法と民主主義の危機 &lt;br&gt;著者：山口 二郎/長谷部 恭男&lt;br&gt;レーベル：岩波新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：未曽有の巨大与党体制が成立し野党が迷走する現在。政府と国会との健全なバランスが崩れつつある中で、解散権の濫用と緊急事態条項、防衛費の増額、九条、選挙制度改革、外国人政策など、憲法に関わる論点が数多く政治イシューとなっている。何が問題なのか。対立点はどこにあるのか。9人の専門家が明快に論じる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854123%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4004321352/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:14 GMT</pubDate><guid>9784004321354</guid></item><item><title>【岩波新書】AI時代の言論</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：AI時代の言論 変わるメディアと安全保障&lt;br&gt;著者：竹下 隆一郎&lt;br&gt;レーベル：岩波新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：AIが無限に言葉を生成し、SNSが拡散するーー。言葉の生成コストがゼロになった今、日常の報道も、国家の情報戦も、「人工言論」に覆われている。そこに私たちの「声」はあるのか。新聞から動画まで、オールドメディアからスタートアップまでを知り尽くした著者が提示する、失われた言論空間の可能性と現代を生きる術。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854127%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4004321379/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:14 GMT</pubDate><guid>9784004321378</guid></item><item><title>【岩波新書】哲学を読む ゆっくりと丁寧に</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：哲学を読む ゆっくりと丁寧に &lt;br&gt;著者：飯田 隆&lt;br&gt;レーベル：岩波新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月25日頃&lt;br&gt;概要：哲学はむずかしい。何の準備もなしに古典を読もうとすればあきらめてしまうのが落ちである。ならば、言語と論理の哲学の専門家とともに、デカルト、ウィトゲンシュタイン、プラトン、ヒュームの文章に向き合ってみよう。ひとつひとつの文は議論の中でどんな役割を果たしているのか。議論を読むためのコツを伝える画期の書。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854128%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4004321360/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:01:14 GMT</pubDate><guid>9784004321361</guid></item><item><title>【角川新書】地下水汚染</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：地下水汚染 &lt;br&gt;著者：猪瀬聖&lt;br&gt;レーベル：角川新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：宮古島で支援学級の教室が足りなくなっているーー環境問題を追うジャーナリストは見知らぬ人からの一通のメールをきっかけに取材を始める。
見えてきたのは、静かに化学物質に侵食される「豊かな水資源の国」の姿だった。
東京都多摩地区、大阪府の企業城下町、四万十川流域など日本各地を取材。
その実態を明らかにしながら、世界と比べて格段にゆるい日本の規制について考察する。
第一章　発達障害児44倍増の衝撃　統計では語れない事実　
子どもの数が減っているのに教室が足りない
急増する「配慮の必要な子」
発達障害とは
8年間で44倍増
島の子どもたちを最もよく知る医師の証言
原因をめぐる論争　
1通のメールから始まった
論より証拠、データより現場

第二章　命の水が危ない　農薬に汚染されていた宮古島の水　
「汚れた水は洗っても使えない」
大規模地下ダムの建設
行政の検査の死角
ミツバチの大量死の原因
宍道湖のウナギが激減
EUを動かした日本の論文
重い腰を上げた行政　
宮古島でもミツバチが減っていた
養殖エビ全滅との関係　

第三章　PFAS列島　地下水を汚染する永遠の化学物質　
評判の深層地下水　
夢のような素材　
多摩地区の深層地下水を採取
日米地位協定の壁
PFAS汚染列島
突出する大阪

第四章　「令和の水俣病」　苦しむPFAS汚染の”被害者”　
大規模な血液検査
「水俣病を思い出す」
日本には安全指標がない
800人分のデータ
東のPFOS、西のPFOA
企業にお伺いを立てる行政
立ち上がる市民

第五章　消えた「日本最後の清流」　見えない、川の汚染
ノリがまったく採れなくなった
「日本最後の清流」に起きた異変
ミスター捕鯨の登場
東京湾を上回る汚さ
四万十川には無数の「ダム」がある
釣り人が気づいた異変
水辺の監視人　
汚染されていた東北の米どころ
人工芝が槍玉に
脱マイクロプラスチックへ動き出す欧米
良識頼みの日本政府

第六章　農薬天国　緩い規制で化学物質の吹き溜まりと化す日本　
日本を目指す成長ホルモン剤入り牛肉
日本は緩和、EUは強化
EUの後を追う米国
日本より厳しいアジアの国々
「緩すぎる」PFASの安全基準
農薬と同じ構図
初の脱PFAS五輪　

第七章　規制強化を阻むもの　予防原則の欠如とコーポラトクラシー　
無作為が起こした薬害エイズ事件
予防原則の歴史
水俣病との縁
エビデンス至上主義
環境省の自己矛盾
政治主導が目立つ欧米
裁かれる側が自らを裁く不思議
EUパブコメ事件
コーポラトクラシー
日本と好対照のドイツ

第八章　きれいな水は取り戻せるか　
トキの劇的復活
赤トンボやホタルも復活
空を舞うコウノトリ
農協とダーウィンの進化論
いすみ市モデル
見通せないPFAS汚染の解決策
世論が変えたダイオキシン規制　

「おわりに」に代えて　水の汚染と日本人の国民性　
米国人の企業観
PFAS関連企業を襲う訴訟の嵐
企業に寛容な日本
政治と国民の距離が近い米国
お上意識の罪
メディアの責任&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854148%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/404082573x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:00:47 GMT</pubDate><guid>9784040825731</guid></item><item><title>【角川新書】古事記講義</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：古事記講義 &lt;br&gt;著者：三浦　佑之&lt;br&gt;レーベル：角川新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月10日頃&lt;br&gt;概要：権力争いの理不尽、制圧される出雲、 悲劇的な最期を迎える男女……。正史『日本書紀』と違い、『古事記』には敗れ去った者たちの物語が記されている。古事記研究の第一人者が、神話の数々をやさしくひもとく。
まえがき
第一回　神話はなぜ語られるか
第二回　英雄叙事詩は存在したか
第三回　英雄たちの物語
第四回　出雲神話と出雲世界
最終回　古事記の古層性
あとがき
引用文献一覧&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18854070%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4040825861/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:00:47 GMT</pubDate><guid>9784040825861</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】私たちのマルクス＜新書＞　（　）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：私たちのマルクス＜新書＞　（　） &lt;br&gt;著者：木原 武一&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年10月28日頃&lt;br&gt;概要：マルクスは生前「私はマルクス主義者ではない」と語った。それほど彼の思想はさまざまに解釈され、世界を席巻し攪乱する。しかしその後、1991年のソ連崩壊とともにその影響力は急速に衰えた。が、21世紀に入って起こったリーマンショックやコロナ禍、気候変動危機によって、近年、再びマルクスに注目が集まり再評価が進んでいる。著者はマルクスを現代に生きる古典として読み、生きて考える上で役に立つ入門書として本書を残した。三十年余の時を経ても変わらぬ価値を持つ名著が今、甦る。

（本書を）今読むと、 1990年代という難しい時代に刊行されながら、教条主義に陥ることも、マルクスを時代遅れとして退けることもない、見事にバランスの取れた入門書が存在していた事実に感銘を受ける。「自分が何のために生きているのか」という問いをめぐって、マルクスから生きるためのヒントを得ようとする姿勢が、過度な肯定にも全面的な否定にも傾かない、ちょうど良い塩梅になっているからである──（斎藤幸平氏の「序文」より）&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18853010%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988213/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 09:01:08 GMT</pubDate><guid>9784344988217</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】無塩生活入門　味覚の革命＜新書＞　（　）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：無塩生活入門　味覚の革命＜新書＞　（　） &lt;br&gt;著者：水城 由道&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年10月26日頃&lt;br&gt;概要：WHOが、食塩を過剰摂取する日本人に対して憂慮を表明し「1日の平均5g（ナトリウム2000mg）未満」を強く推奨したのが2012年。以来10年以上経過したが、現実はいまだ「1日10g前後」と倍だ。だが減塩を気にしても、何をどう減らすべきか案外わからない。となると、いっそ無塩にするほうが簡単だ。肉・魚介・乳製品・野菜・穀物etc.素材そのものに人間が必要なナトリウムは含まれる。それらを無塩でしっかり食べればいいだけなのだ。徹底した減塩指導で人々の意識と食習慣と味覚を変え、福音をもたらす医師による健康バイブル。

□なぜ「減塩」ではなく「無塩」なのか？
□食後に喉が渇く食べ物を「おいしい」と感じることに疑問を！
□食塩依存は、アルコールやタバコの依存や中毒と同じ
□死因1位はがん(23・9%)だが、食塩過多による高血圧や血管障害で発症する心疾患(2位)・脳血管疾患(4位)・腎不全(9位)を合計すると、がんに迫る割合(22・3%)
□無塩生活を始めると身体のむくみが取れ、すぐに体重が落ちる
□無塩生活は1日の塩分摂取量をメモすることから始まる
□これまでおいしさを感じていたのは素材ではなく調味料の味
□「味覚の革命」とは、本来、生まれ持った感覚を取り戻すこと
□健康資源かつ消耗品である腎臓の糸球体にとって食塩は大敵
□食品業界・外食産業はなぜ減塩に不熱心なのか&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18852464%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/434498823x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 05:01:08 GMT</pubDate><guid>9784344988231</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】ルポ 孤独死の現場</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ルポ 孤独死の現場 &lt;br&gt;著者：亀澤 範行&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年10月28日頃&lt;br&gt;概要：ドアを開けた瞬間に鼻を突く死臭、ハエの羽音、床に残る体液の痕ーー日本では、年間死亡者数の約5％が、一人暮らしの人が自宅で亡くなる「孤独死」。しかもその4人に1人は、65歳未満の現役世代だ。事件事故現場を元の状態に戻す「特殊清掃」を行う著者への孤独死案件は、コロナ禍以降急増。凄惨な孤独死の多くは「孤立」によって起こる。単身高齢者だけでなく、家族のいる人、仕事をしている人でも、孤立する。孤独死はもはや誰にとっても他人事ではない。現代社会の孤立や貧困、生きづらさの実態に迫る。

■コロナ後から増え続ける「若者」の孤独と自死
■家族との死別、ペットロスからセルフネグレクトに
■1Kにひとり暮らし。身寄りのないサラリーマンの突然死
■ゴミの山が天井まで積み上がる、タワマンエリートの部屋
■「片付けられない」は孤独死の前触れ
■飼い主の死後、遺体を食べて生き延びていた犬たち
■「8050問題」追いつめられる80代の親と50代無職の子ども
■定年後の熟年離婚の後に孤立し、死に至る男性たち&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18852505%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988159/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 05:01:08 GMT</pubDate><guid>9784344988156</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】ホルムズ危機と日本経済の行方＜新書＞　（　）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ホルムズ危機と日本経済の行方＜新書＞　（　） &lt;br&gt;著者：野口 悠紀雄&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年10月28日頃&lt;br&gt;概要：2026年春の米イラン衝突により、緊迫した状況が続くホルムズ海峡。現在は政府がガソリン代を補助しているため多くの日本人は気づいていないが、そのツケはいずれ国民に回ってくる。より問題なのは、市場の警告を無視して政府支出を拡大し続ける、高市政権の積極財政路線である。これにより物価上昇は加速し、国民の暮らしは苦しくなる一方だ。ここで財源なき減税を行なえば、いっそうの円安と金利上昇を招き、国民の負担はさらに重くなる。日本人はどうすれば、かつての豊かさを取り戻すことができるのか？　そのための打開策を徹底解説する。

・為替介入をしても、利上げをしても、円安が止まらない
・物価を上げても、賃金は上がらず。インフレ目標が招いた「誰も豊かにならない」社会
・なぜ政府が「勝ち筋」を決めると失敗するのか
・AI株高に浮かれる日本の大いなる錯覚
・株価や不動産の上昇は富裕層を利する一方で、一般消費者は物価上昇に苦しむ
・日本経済は、健全な成長軌道に乗ることができるのか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18852466%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988221/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 05:01:08 GMT</pubDate><guid>9784344988224</guid></item><item><title>【幻冬舎新書】スパイ防止法はなぜ必要なのか＜新書＞　（　）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：スパイ防止法はなぜ必要なのか＜新書＞　（　） &lt;br&gt;著者：勝丸 円覚&lt;br&gt;レーベル：幻冬舎新書&lt;br&gt;発売日：2026年10月28日頃&lt;br&gt;概要：長らく「スパイ天国」と呼ばれてきた日本。元警視庁公安部捜査官で、ドラマ『VIVANT』の公安監修も務めた著者が、先端技術を持ち出す産業スパイやSNSを使った機密情報収集など、巧妙化する諜報活動の実態と、目の前にスパイがいても逮捕できない現行法の限界を明らかにする。立法化が検討されているスパイ防止法と、国家情報局・国家情報会議の始動によって、日本は「普通の国」になれるのか。公安の権限拡大は国民生活にどのような影響を及ぼすのか。日本が情報戦で反撃に転じるためのシナリオを描く。

■現行法では、目の前にスパイがいても、スパイとして捕まえられない
■プロのスパイは、日本の法律の弱さを知っている
■公安の権限は広がる。だからこそ、強いブレーキが必要になる
■スパイ防止法ができても、おとり捜査が増えるわけではない
■スパイの主戦場は「人」から「技術」へ移っていく
■スパイを摘発できる国は、外交の交渉カードを持てる
■スパイを見分けるコストと冤罪を防ぐコストを共に引き受ける&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18852467%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4344988205/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 05:01:08 GMT</pubDate><guid>9784344988200</guid></item><item><title>【祥伝社新書】秀吉がつくった京都</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：秀吉がつくった京都 &lt;br&gt;著者：門井 慶喜&lt;br&gt;レーベル：祥伝社新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月04日頃&lt;br&gt;概要：秀吉は京都を求め、京都も秀吉を求めた
平安京以来1200年の歴史を誇る京都は現在、100万人以上の人口を抱え、年間6000万人を超す観光客が訪れる。しかし、京都は応仁の乱で戦場となり、無政府状態に陥った。そのまま、大津や奈良のように「ご用ずみ」の都になる可能性もあった。その京都を大きく変えたのが天下人・豊臣秀吉である。直木賞作家の著者は「京都が古代・中世都市から近世都市へと変化することができたのは、秀吉のおかげ」と言う。秀吉は「京都を生かすも殺すも自由な立場にありながら、生かすという選択」をした。その理由は何か。秀吉が行った施策を検証し、なぜ京都を「つくった」のかを読み解く。
第一章　文禄堤
第二章　伏見の街
第三章　京都改造
第四章　秀吉の経済政策
第五章　秀吉と三大イベント&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18852562%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/439611737x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 05:00:48 GMT</pubDate><guid>9784396117375</guid></item><item><title>【インターナショナル新書】東洋医学で心を守る 五臓論の教え</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：東洋医学で心を守る 五臓論の教え &lt;br&gt;著者：森下 克也&lt;br&gt;レーベル：インターナショナル新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：東洋医学の理論が伝える「心の守り方」とは？
30年以上、診療にあたってきた心療内科医がやさしく教えます。
あなたの心と体のタイプがわかるチェックシート付き！

心と身体の声を聞く。そのための大きな武器となるのが東洋医学の「五臓論」です。

●五臓論の五臓とは、肝・心・脾・肺・腎
●肝は情緒の中枢
●心は理性の中枢
●脾は言語中枢
●肺は心配事の影響を受けやすい
●腎はエネルギーの貯蔵庫

これらは西洋医学でいう肝臓、心臓、脾臓、肺、腎臓とイコールではなく、それよりも広い概念です。臓と臓相互の関係性を理解することが、病気の予防、健康の維持に役立つのです。
本書ではそれぞれの弱い臓を見つけるためのチェックシートを収録。臓人間ごとに抱えやすい悩みのタイプを解説し、心と身体の調整法をお伝えします。

【「あなたはどの臓人間？」チェックシート】より抜粋
□自己の解放が苦手な肝人間
□不安と背中合わせの心人間
□悩みの尽きない脾人間
□凹みやすく天気に左右されやすい肺人間
□いつも疲れている腎人間


【著者略歴】
森下克也（もりした かつや）／高知県生まれ。医学博士、もりしたクリニック院長。久留米大学医学部卒業後、浜松医科大学心療内科にて永田勝太郎先生に師事、漢方と心療内科の研鑽を積む。浜松赤十字病院、法務省矯正局、豊橋光生会病院心療内科部長を経て現職。『薬なし、自分で治すパニック障害』（角川SSC新書）、『不調が消えるたったひとつの水飲み習慣』（宝島社）、『うつ消し漢方』（方丈社）など、著書多数。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850894%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4797681837/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:01:37 GMT</pubDate><guid>9784797681833</guid></item><item><title>【インターナショナル新書】三河吉田藩の幕末 武士・商人・農民のリアル</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：三河吉田藩の幕末 武士・商人・農民のリアル &lt;br&gt;著者：久住 祐一郎&lt;br&gt;レーベル：インターナショナル新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：歴史を動かした人ではなく、歴史に巻き込まれた人から幕末を見てみると？ 商人、豪農、藩士、知識人ーー彼らは何を知り、どう動いたのか。「普通の人々」の目から描き直す幕末史。

◇◇◇◇◇◇
ペリー来航、桜田門外の変、禁門の変、長州戦争、戊辰戦争ーー。
本書は、現在の愛知県豊橋市周辺を治めた三河吉田藩を通して、幕末史の「その他大勢」とされる藩や人々にとって幕末とはどのような時代だったのかを描く。

本書が注目するのは、「情報」である。桜田門外の変などの大事件は、地方にどう伝わったのか。飛脚、御用状、商人や国学者のネットワーク、風説を通じて、藩士だけでなく商人や知識人、民衆までが情報を集め、その真偽を確かめていた。御用達商人の記録には、「武鑑」（紳士録のような刊行物）で情報を確かめる、現代のファクトチェックを思わせる姿も登場する。

さらに、最後の藩主・松平信古（のぶひさ）にも光を当てる。大坂城代として将軍上洛や禁門の変など幕末政治の渦中に身を置きながら、これまでほとんど知られてこなかった人物である。

ーー（本書「はじめに」より）
本書は幕末史の全体像や幕末期に活躍した有名人を取り上げるわけではない。江戸時代に現在の愛知県豊橋市周辺を中心に七万石を治めた三河吉田藩の視点から幕末という時代を覗いてみようという、なかなかにニッチな内容である。

ーー（目次より抜粋）
第1章 三河吉田藩最後の藩主 松平信古
第2章 桜田門外の変の伝わり方
第3章 最後から二番目の大坂城代
第4章 御用達の情報収集
第5章 変革を求める民衆と情報
第6章 戊辰戦争と三河吉田藩

■著者略歴
久住祐一郎（くすみ・ゆういちろう）
豊橋市美術博物館学芸員。1984年、新潟県生まれ。岡山大学教育学部卒業。同大学院社会文化科学研究科博士前期課程修了。豊橋市二川宿本陣資料館学芸員を経て現職。交通史学会常任委員。著書に『三河吉田藩・お国入り道中記』『江戸藩邸へようこそ』 (インターナショナル新書)、『参勤交代のお勘定』（中公新書ラクレ）、『三河吉田藩』（現代書館）など。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850897%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4797681810/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:01:37 GMT</pubDate><guid>9784797681819</guid></item><item><title>【インターナショナル新書】悪役のプロレス史 力道山、馬場、猪木のライバルたち</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：悪役のプロレス史 力道山、馬場、猪木のライバルたち &lt;br&gt;著者：斎藤 文彦&lt;br&gt;レーベル：インターナショナル新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月07日頃&lt;br&gt;概要：悪役がわかれば、プロレスがわかる！

プロレスの基本フォーマットは善（ベビーフェース）と悪（ヒール）の抗争であり、それが終わりなき大河ドラマをつむいでいく。力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木の闘いに大衆が熱狂したのは、彼らを輝かせる悪役ーーライバルたちがいたからだ。

7人の偉大なるヒールーーフレッド・ブラッシー、ザ・デストロイヤー、アブドーラ・ザ・ブッチャー、タイガー・ジェット・シン、上田馬之助、スタン・ハンセン、ブルーザー・ブロディの人生を通し、勃興から昭和末期までの黄金期をとらえなおす新しいプロレスヒストリー！

【著者略歴】
斎藤文彦（さいとう・ふみひこ）
プロレスライター、コラムニスト、大学講師。1962年生まれ、東京都杉並区出身。アメリカミネソタ州オーガズバーグ大学教養学部卒業、早稲田大学大学院スポーツ科学学術院スポーツ科学研究科修士課程修了、筑波大学大学院人間総合科学研究科体育科学専攻博士後期課程満期。プロレスラーの海外武者修行に憧れ17歳で渡米して1981年より取材活動開始。『週刊プロレス』では創刊時から執筆。近著に『猪木と馬場』（集英社新書）、『力道山──「プロレス神話」と戦後日本』 (岩波新書）などがある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850896%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4797681829/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:01:37 GMT</pubDate><guid>9784797681826</guid></item><item><title>【新潮新書】中南米野球 最強の育成メソッド</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：中南米野球 最強の育成メソッド &lt;br&gt;著者：中島 大輔&lt;br&gt;レーベル：新潮新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日頃&lt;br&gt;概要：現在、メジャーリーグでは、ドミニカやベネズエラといった中南米出身の選手たちが大活躍している。そのほとんどが十代でメジャー球団と契約を結び、独特の育成プログラムを経験してきた。求められるのはスピードとパワーで、技術は二の次。さらに自主練も禁止。とにかく「よく食べ、よく寝る」ことが求められるなど、あらゆる点で日本野球とは正反対なのだ。中南米野球の強さの秘訣を、現地取材によって明らかにする。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850937%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4106111438/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:01:04 GMT</pubDate><guid>9784106111433</guid></item><item><title>【PHPビジネス新書】「金利」を知れば世界が読める（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「金利」を知れば世界が読める（仮） 「金利10％時代」への備え方&lt;br&gt;著者：久保田 博幸&lt;br&gt;レーベル：PHPビジネス新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：金利を知れば、政治も世界経済も見えてくる。元債券ディーラー、ニュースの裏側を動かす「見えざる手」の正体を鋭く読み解く一冊。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850347%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4569862128/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 03:01:46 GMT</pubDate><guid>9784569862125</guid></item><item><title>【PHP新書】巨大蛇行剣と謎の4世紀</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：巨大蛇行剣と謎の4世紀 &lt;br&gt;著者：山崎 直史&lt;br&gt;レーベル：PHP新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：“国宝級の発見”として話題となった「巨大蛇行剣」。テレビのプロデューサーが発見・調査に密着し続けて見えてきたこととはーー!?&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850356%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4569862225/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 03:01:43 GMT</pubDate><guid>9784569862224</guid></item><item><title>【PHP新書】ライトブルー人材（仮）</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：ライトブルー人材（仮） &lt;br&gt;著者：大木 清弘&lt;br&gt;レーベル：PHP新書&lt;br&gt;発売日：2026年12月16日頃&lt;br&gt;概要：ホワイトカラーとブルーカラーの現場感覚と知性を兼ね備えた「ライトブルー人材」。AI時代に企業を支える新たな働き手の育成法とは。&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18850341%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/456986208x/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 03:01:43 GMT</pubDate><guid>9784569862088</guid></item><item><title>【講談社現代新書】「私」をゆるめる　マインドフルネス瞑想の科学と実践</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：「私」をゆるめる　マインドフルネス瞑想の科学と実践 &lt;br&gt;著者：藤野 正寛&lt;br&gt;レーベル：講談社現代新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月19日頃&lt;br&gt;概要：座って目を閉じて
何をしているんだろう

瞑想の実践者であり、研究者でもある著者が、
そのメカニズムをていねいに解き明かす

自分と世界を見つめ直すための入門書

〈目次〉
第1章　僕はなぜ瞑想を研究するようになったのか
第2章　瞑想神経科学が生まれるまでの歴史をたどる
第3章　マインドフルネス瞑想のメカニズム
第4章　「私」をゆるめるということ
第5章　「私」をこえるコンパッション
第6章　暮らしの中で「私」をゆるめる

マインドフルネス瞑想の最もラディカルで興味深い点は、
瞑想を続ける中で、「私」そのものが変わっていくことにあります。
私たちは、苦や生きづらさが生じたときに、
それを無くそうとしたり変えようとしたりします。
しかし、マインドフルネス瞑想では、
苦や生きづらさを感じている自分自身が変わっていくことを大切にしています。
もう少し踏み込んで言えば、
「自分はこういう人間だ」という自己観が少しずつゆるんでいくことで、
「私」そのものがゆるんでいくことを大切にしているのです。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〈はじめに〉より

この本を読む際には、
知性だけでなく、あなたの全存在で読んでみてください。
何がこころに響くでしょうか。
何があなたを揺さぶるでしょうか。
どのような問いが生まれるでしょうか。
本書の言葉を単なる情報として受け取るのではなく、
あなた自身の探究へとつなげてみてください。
ーージョアン・ハリファックス（ウパヤ禅センター創設者・主管、禅僧、医療人類学者）&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18847909%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065454492/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:00:45 GMT</pubDate><guid>9784065454497</guid></item><item><title>【講談社現代新書】世界を騒がせた薬たち</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：世界を騒がせた薬たち &lt;br&gt;著者：佐藤 健太郎&lt;br&gt;レーベル：講談社現代新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月19日頃&lt;br&gt;概要：『世界史は化学でできている』著者
左巻健男氏（東京大学非常勤講師、元法政大学教授）絶賛！

薬害の代名詞となりながら、いまや難病治療の切り札として復活したサリドマイド。20世紀の文化そのものを塗り替えた幻覚剤LSD。狭心症薬の「副作用」から生まれ、中高年男性の人生を変えたバイアグラ。アメリカで死者を出し続ける「現代のアヘン」オピオイド。規制の網をすり抜けてゆく危険ドラッグ。そして、コロナ禍で科学の手を離れ「偶像」と化したイベルメクチン……。

医薬の本体は、1ミリメートルの100万分の1にも満たない、極めて小さな分子にすぎない。それがタンパク質に取り付いてその働きを変え、細胞を動かし、人体を癒す。だがその小さな分子は、時に人の一生を変え、文化を生み、巨大産業を育て、社会そのものを揺り動かしてきた。

100名以上が死亡し、FDA誕生のきっかけとなったエリキシール・スルファニルアミド事件から、現在進行形の薬物危機まで。ロングセラー『世界史を変えた薬』の著者が、光と影の両面から描き出す、世界を騒がせた薬たちの物語。

第1章　サリドマイド　復活した「悪魔の薬」
第2章　LSD　20世紀の文化を創った幻覚剤
第3章　中高年男性を救った副作用　バイアグラ
第4章　現代のアヘン　オピオイド
第5章　危険ドラッグ　すり抜け、逃げてゆく「麻薬群」
第6章　イベルメクチン　医薬が偶像になる時
第7章　GLP-1作動薬　夢のやせ薬？　それとも？
第8章　静かなる危機
第1章　サリドマイド　復活した「悪魔の薬」
第2章　LSD　20世紀の文化を創った幻覚剤
第3章　中高年男性を救った副作用　バイアグラ
第4章　現代のアヘン　オピオイド
第5章　危険ドラッグ　すり抜け、逃げてゆく「麻薬群」
第6章　イベルメクチン　医薬が偶像になる時
第7章　GLP-1作動薬　夢のやせ薬？　それとも？
第8章　静かなる危機&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18847958%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065462282/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:00:45 GMT</pubDate><guid>9784065462287</guid></item><item><title>【講談社現代新書】人を動かす英語力</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：人を動かす英語力 &lt;br&gt;著者：井上 逸兵&lt;br&gt;レーベル：講談社現代新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月19日頃&lt;br&gt;概要：現代は生成AIの機能が進化し、英語で情報を伝えることなどは、上手に処理します。だからこそ英語で「自分の言葉を伝える」価値を見直す時だと、著者の井上逸兵教授は強調します。
人の心を動かす英語力がもたらすコミュニケーションの意味を再認識し、英語を通して世界の人々との信頼関係を築くことの重要性も提言します。言語としての英語の魅力を語る独自の視点も本書の特徴の一つです。
日常会話やビジネスシーンで使われる英語などを取り上げつつ、わかりやすく解説、英語が「できる」人になる面白さを英語学者であり、言語学者である著者ならではの見解で披露します。「人間理解」への熱い思いが根底に流れています。
英語学習の初心者から中・上級者まで楽しく読める「英語を学ぶ」本の決定版です！
構成内容
第1章　英語ができるってどういうこと？
第2章　完璧な英語では、人は動かないーーAI時代の逆説
第3章　人を動かす英語は何が違うのか
第4章　心に残る人は「ひと言」を効かせられる
第5章　人は、正論よりストーリーで動く
第6章　ユーモアのある英語はなぜ強いのか
第7章　声・表情・間は、英語の一部である
第8章　話し上手より聞き上手が人を動かす
第9章　不完全さこそが人を動かす
エピローグ　私の英語遍歴ーー完璧でない英語で人を動かしてきた&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18847917%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065385636/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:00:45 GMT</pubDate><guid>9784065385630</guid></item><item><title>【講談社現代新書】東大・京大集中講義　はじめての世界哲学</title><link>>https://shinsho-info.kamakura.workers.dev</link><description>タイトル：東大・京大集中講義　はじめての世界哲学 &lt;br&gt;著者：中島 隆博&lt;br&gt;レーベル：講談社現代新書&lt;br&gt;発売日：2026年11月19日頃&lt;br&gt;概要：西洋哲学の「普遍」を疑え！

東大・京大で行われた珠玉の哲学入門講義が待望の書籍化。
日本哲学、中国哲学、インド哲学、アフリカ哲学、
果ては古代ギリシア哲学、現代フランス哲学に至るまで……。

中国哲学の第一人者が誘う、
この上なく刺激的な哲学教室へ、ようこそ！

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大学生になって哲学の授業を取ろうと考えた。
今でもあまり変わっていないようだが、当時は哲学といえば西洋哲学のことであって、
しかも、どの授業を取っても、西洋哲学の根本概念は「存在」であると、
異口同音に先生たちが口にしていた。
中国哲学や日本哲学をすでにかじっていたわたしは、どこか違和感を感じていた。
というのも、そこでは「存在」が必ずしも中心的な概念ではなく、
逆に生成や変化こそが大事な論点であったからだ。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　---「はじめに」より
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【目次】

第1講　世界哲学とは何かーー「普遍化」への挑戦

▼第一部　「地域哲学」を考える
第2講　中国哲学の挑戦ーー鍛え続けられる理
第3講　日本哲学の挑戦ーーコトバと普遍
第4講　インド哲学の挑戦ーー梵我一如の回復を目指して
第5講　アフリカ哲学の挑戦ーー西洋の「正義」を問いなおす

▼第二部 「普遍」を問いなおす
第6講　古代ギリシア哲学ーー「存在」と「始まり」からの解放
第7講　古代中国哲学ーー仁を熟すための礼
第8講　現代フランス哲学ーー世界の究極的理由を探る
第9講　現代ドイツ哲学ーー「考えること」を考える

▼第三部　「普遍」のフロンティア
第10講　哲学と資本主義
第11講　哲学と民主主義
第12講　哲学と希望

あとがき
参考文献
文末脚注
第1講　世界哲学とは何かーー「普遍化」への挑戦

▼第一部　「地域哲学」を考える
第2講　中国哲学の挑戦ーー鍛え続けられる理
第3講　日本哲学の挑戦ーーコトバと普遍
第4講　インド哲学の挑戦ーー梵我一如の回復を目指して
第5講　アフリカ哲学の挑戦ーー西洋の「正義」を問いなおす

▼第二部 「普遍」を問いなおす
第6講　古代ギリシア哲学ーー「存在」と「始まり」からの解放
第7講　古代中国哲学ーー仁を熟すための礼
第8講　現代フランス哲学ーー世界の究極的理由を探る
第9講　現代ドイツ哲学ーー「考えること」を考える

▼第三部　「普遍」のフロンティア
第10講　哲学と資本主義
第11講　哲学と民主主義
第12講　哲学と希望

あとがき
参考文献
文末脚注&lt;br&gt;&lt;br&gt;<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q072g.78ooa9a7.g00q072g.78oobeab/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18847930%2F" target="_blank">楽天</a>　　<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4065460735/ref=nosim?tag=kamakura075-22" target="_blank">Amazon</a></description><pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:00:45 GMT</pubDate><guid>9784065460733</guid></item></channel></rss>